【デレマス・R-18】甘サド小悪魔久川凪ちゃんに逆レされるだけ
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17:名無しNIPPER[sage saga]
2019/04/16(火) 10:11:38.29 ID:bArCDTZH0

 びゅくるるるるるるるるっっっ!!!!! びゅぅぅううううっ!!!
 びゅぐぐぐっ、びゅううううっっ!!! どびゅぅぅるるるるるるるるっっっ!!!!!

「あ゛、ぐうぅうううううッッ、あ゛ぁぁあ、ぁッ、はぁああ、あ゛、う゛あ゛ァァァッ」

 雄叫びと共に射精も続く。拘束された体を激しく痙攣させながら、精液を放出する。
 鈴口を通り抜け、外気に放出される精子は、押し込まれていたせいか濃密な塊になっている。
 それが飛び出すと同時に弾け、まるで花火のように方々に飛び散り、撒き散らされる。
 ザーメンの弾丸は、マットレスや俺の体に落ちると同時に、べちゃ、という音を立てる。
 これが何度も何度も、もしかしたら何十度も続く。
 永遠にも思えるような大量の射精。もはや快感を越えて名付けられぬ感覚が身を包む。

「あ゛、ぅ、ぅぁぁぁあぁ…………」

 びゅくっ、びゅっ、ぴゅぅぅっ……。
 べちゃっ、べちゃべちゃっ。

「は、ぁ、ぁぁぁぁ…………」

 最後の精子が吐き出されたと同時に、俺は大きく息をついた。
 全身が一度バラバラになったかのような射精だった。
 それをもう一度組み立て直すために、俺はめいっぱい息を吸い込む。
 ――鼻先に、凪のマンコがあることも忘れて。

「……っ、っ……!?」

 その雌臭を嗅いでしまったと同時に、俺は激しく困惑した。
 あれほど大量の射精をしたにもかかわらず、再びペニスが勃起したのだ。
 中枢神経の再構築を間違えたに違いない。そう思わないと説明がつかないくらいあり得ない現象だった。



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