【デレマス・R-18】甘サド小悪魔久川凪ちゃんに逆レされるだけ
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24:名無しNIPPER[sage saga]
2019/04/16(火) 10:16:11.54 ID:bArCDTZH0

「目が爛々と光っていますね。そんなにもJCアイドルのおまんこが見たいのでしょうか」
「なぎ……っ」
「見たい、のでしょうね」

 僅かにパンツが下ろされる。
 水位が下がっていって水中のものが見えてくるように、パンツが下りていくにつれて彼女の秘められた部分があらわになっていく。
 お腹から股にかけ、内側へ弧を描く下腹部。
 その薄い肉の奥には女性の証である子宮が収まっているのだろう。
 少し前傾になりながら、さらにパンツを下ろしていく凪。
 愛液で貼り付いたクロッチを剥がしながら、それを膝まで下げると――

「……っ」

 全身にぶるっと震えが走った。
 股の中心にあるのはぴたりと閉じられた一本の筋。
 凪の女陰。14歳のJCアイドルのマンコ。
 陰毛も何もなく、白い肌がどこまでも渡っている凪のそれは、神秘すら感じられるほどに美しかった。

「ナカ、見たいですよね」

 そう言って凪が筋に両手を添える。
 筋を挟む肉に指が沈み、ぷに、という弾力が見て取れる。
 両側から人差し指をナカに潜り込ませる。
 にちゅ、という微かな粘着音。
 そして垣間見えるピンク色の粘膜。
 凪の視線が顔に注がれているのがわかるが、そちらに目を向けることなどできない。
 ただただ、今はただ、凪のマンコが見たい。
 俺の表情から切迫したものを読み取ったのか知らないが、凪はそこから俺を焦らす。
 指を入れたまま、動かない。
 俺はどんなアクションも取れないから、じっと大人しく待っていることしかできない。
 唾液を呑み込むことすら忘れ、口の端から溢れさせ、ただその時を待つばかり。



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