【デレマス・R-18】甘サド小悪魔久川凪ちゃんに逆レされるだけ
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23:名無しNIPPER[sage saga]
2019/04/16(火) 10:15:40.37 ID:bArCDTZH0

「バスト、76p。ウエスト、56p。ヒップ、80p。
 見ての通り、ぺったんこというわけではありません。年相応です。はーちゃんが何故か超発達しているだけです。
 ちょっと触ってみますね。むにむに、むにむに。わかりますか。きちんと脂肪が胸に乗っています。これが発達途中のJCおっぱいです。おわかりいただけたでしょうか。
 近くで見てみますか。はい。このようになっております」

 凪は膝立ちに戻り、前傾になって俺におっぱいを見せつけてくる。
 彼女の言葉通り――うっすらと肉が乗り、谷間らしき影が認められる立派なおっぱいだ。
 乳首は何者にも汚されていない、透き通るようなピンク。
 乳輪の大きさも小ぶりで、彼女が14歳の女子中学生ということを改めて認識させられる。
 俺は頭を持ち上げ、首を前に傾け、何とか顔を近づけようとするが、凪は絶妙な位置を保ったまま動かない。
 届きそうで届かない、そんな距離で、彼女のおっぱいを見ているだけ。
 唾がとめどなく分泌されるのに、俺はむしゃぶりつくことができない。

「はあっ、はあっ、はあっ!」
「息が吹きかかってくすぐったいですよ。このままにしておくと発情期のワンちゃんさんに襲われそうですからね。ここまでにしておきます。残念でした」

 身を離れさせる凪。「あぁっ」なんて言葉が自然と漏れ、口の端からよだれが垂れてしまう。
 おっぱい、凪のおっぱい、おっぱいおっぱいおっぱい――ただそれだけが頭の中にぐるぐる巡り続ける。

「なぎ、なぎっ、なぎっ!」
「仕方ないですねえ、Pは。では次は」

 再び立ち上がった凪は、その手をパンツの脇布に突っ込んだ。
 大量に溜まった唾を呑み込む。その味が気持ち悪くて、頭がぐらっとする。
 だけどそんなのはお構いなしに、俺は目を見開いて凪の様子を見守る。



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