【デレマス・R-18】甘サド小悪魔久川凪ちゃんに逆レされるだけ
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3:名無しNIPPER[sage saga]
2019/04/16(火) 10:03:25.37 ID:bArCDTZH0

 ずりっ、ずりっ……。

「うぐぅっ……!?」

 凪の腰が動いていた。前後に、少しだけ揺らす動きだ。
 当然俺のペニスがしごかれる。硬度が増し、ぐいっと反り返ろうとする。
 しかし凪がのしかかっているからそれができない。彼女のパンツに食い込むだけだ。

「Pのおちんちん、すごく暴れています。凪のおまんこに吸いついているみたいですね」

 おちんちん、おまんこ――
 オブラートに包まれていない淫らな言葉が俺の耳に入り込み、脳に興奮を促してしまう。
 俺は忘れ去ろうとしていたが、凪の言う通り、俺のペニスは彼女の秘所に触れていた。
 14歳という思春期真っただ中で、成長の途中にある女陰。
 それは小さい筋でしかないが、微かに左右に割れ、ぷにぷにした肉がペニスを挟むようにしている。
 俺のスラックスとトランクス、そして彼女のパンツという三重の障害があっても、ペニスはその感触をしっかり確かめていた。
 14歳の、女子中学生の、美少女アイドルの、成長途中にある性器。
 そんなものを感じさせられれば、どんなに頭でものを考えようと、体は勝手に反応してしまう。

「P、苦しそうですね」
「誰の、せいだと……」
「ふむ。しかしノーマルな性癖の男性ならJCなどに乗っかられても勃起しないのでは? ……その顔を見るにそうでもないのか。おちんちん、度し難い存在だな……」

 凪が少し腰を浮かせるとガチガチに固まった肉棒が一気に反り返った。
 すかさずそこに腰を下ろす凪。今度はペニスの裏側で彼女の筋を感じることになる。

「いや、しかし……Pが嘘をついているという可能性もある、か」

 独り言のように呟くと、凪はようやく腰の動きを止めた。
 その手がスカートの端をつまみ、それを持ち上げていく。
 彼女の膝小僧があらわになり、次いで脚がじりじりと外気にさらされていく。
 だが肝心の場所は陰になってよく見えない。
 太腿に差し掛かり、今にも見えそう、そう思ったとき――



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