【デレマス・R-18】甘サド小悪魔久川凪ちゃんに逆レされるだけ
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5:名無しNIPPER[sage saga]
2019/04/16(火) 10:04:41.50 ID:bArCDTZH0

「恋愛対象以外にも勃起してしまう、これは理解しましょう。しかしながら勃起という現象が起こってしまっている以上、恋愛対象に見ているか否かというのは本人の申告以外に区別がつきません」
「だからって何で逆レイプなんて話に」
「恋愛対象として見ていないのであれば逆レイプをされても乗り気にはなりません。絶・対・に」
「…………」
「逆に、Pが乗り気になってしまうのであれば、恋愛対象として見ている、ということです」
「そうだろうか……」
「とにかく、決定権は凪にあります。独裁者凪です。Pはレジスタンスとして頑張ってくださいね」

 凪は腰を上げると、スラックスのファスナーに手をかけた。
 勢いよく飛び出てくるペニスは自分でも経験がないくらいに勃起している。
 力を込めずとも竿の硬度は維持されたままだし、亀頭は痛いくらいに膨れ上がっている。
 そのグロテスクともいえる男の象徴に、凪はその小さな顔を近づけた。

「何という凶暴さ。凪の顔より大きいですね」
「……っ」

 幼女時代のあどけなさが残るかわいらしい顔と、その隣で屹立する醜悪なペニス。
 その美醜の対比が凄まじく、俺の興奮を嫌というほど高めてしまう。
 正直、我慢していなければこの光景だけで射精してしまいそうだ。

「おー、先っぽから露が溢れてきましたね。これが噂に聞くカウパーというやつですか。人体の神秘ですね。興奮すれば出てくるらしいですが、やはりPはロリコンなのでは。……そんなに勢いよく首を振らなくても。ロリコン扱いされるのが本当に嫌なのでしょうね。では仕方ありません、そんな可哀想なP容疑者のために凪が一肌脱いで、ロリコンではないということを証明させてあげましょう」

 そう言って上目遣いで俺の顔を覗き込んでくる凪はどことなく挑戦的だ。
 桜貝のように静かに閉じられた唇が、赤黒い亀頭に近づいてくる。
 ごくりと唾を飲み込む。ピンクのグロスで彩られた唇の、その柔らかさが想像されてしまう。



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