【デレマス・R-18】甘サド小悪魔久川凪ちゃんに逆レされるだけ
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9:名無しNIPPER[sage saga]
2019/04/16(火) 10:06:56.23 ID:bArCDTZH0

「しゃせーしても、いいんですよ。びゅー、びゅーって……♡」
「あ、ぁぁああううぅっ!!!」

 ――びゅくっ、びゅくくくっ!! びゅるるるるるっ!!!

 俺は口から何か悲鳴のような声を迸らせながら、我も知らず射精していた。
 まるで凪が口にしていたように、擬音が聞こえてきそうなくらい激しい射精だった。

 しかしそれも当然だ。焦らしに焦らされ、睾丸が大量の精子を作っていたのだから。
 それが凪の言葉によって一気に解き放たれ、二回、三回と繰り返しても射精はやまなかった。
 息も絶え絶えで目を開くと、凪は手にべったりとついた精液をまじまじと眺めていた。

「……わーお。本当に出すとは。まだ触ってもいないのに」
「は、はぁっ、はぁっ……!! なぎ、凪……っ!!」

 手足をじたばたさせ、拘束を解こうとする。
 しかし射精したばかりのだるい体だ、力が入らず無理やり引きちぎるまでには至らない。
 むしろ紐が肌に食い込んで痛いばかりだった。

「どうどう。馬ではないのですから暴れないでください。しかし心中お察ししましょう。生意気なJCの目の前で、手も触れられず射精させられるというのは興奮しますよね。今すぐこの縛しめから解き放たれて、この凪を押し倒して、この制服をビリビリに引き裂いて、この150pの小柄な体を力任せに凌辱したいと思っているのでしょう。凪の脚を開かせて、未成熟のJCおまんこを、このでっかいおちんちんでズコバコ突きたいと思っているのでしょう。ええ、わかりますよ。わかりみです。わかりみに溢れています」
「はぁっ、はぁっ!!」
「でも、だーめ」

 凪の頬が微かに歪む。初めてのライブステージに上がった時も同じような顔をしていた。
 愉しんでいるのだ。一回り以上年上の男を弄ぶことに。

「手についた精液はティッシュで拭き取りましょう。ごしごし。舐めてあげたりしませんよ。恐らく美味しくないでしょうから。女の勘というやつです。……嘘です。ネットで聞いただけです」

 俺の精子たちを包み込んだティッシュを丸め、凪はぽいとごみ箱に投げ捨てた。
「さてさて」と言いながら、再びあのすました表情で俺の顔を覗き込んでくる。



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