【デレマス・R-18】甘サド小悪魔久川凪ちゃんに逆レされるだけ
1- 20
8:名無しNIPPER[sage saga]
2019/04/16(火) 10:06:16.35 ID:bArCDTZH0

「P。今、凪の指はPのおちんちんのすぐ近くにあります。わかりますか? わかりますよね、肉体のそばに何かあると、人間は何故か触れずともその存在を知覚できてしまうものです。
 JCの細い指がPのおちんちんの間近にあるんですよ。今、動かしています。わかりますよね? おちんちんの深ーいカリの横です。このくびれに指を入れてみたら、あぁ、きっと気持ちいいでしょうね。……気持ちいいんですよね? 凪にはおちんちんがないのでわかりかねますが。
 ではでは今度はこうしてみましょう。ほら、わかっていますよね。おちんちんの周りを何かが囲んでいますね? 今、凪の手がPのおちんちんの周り数ミリの空気を握っているのですよ。ほら、暗い瞼の裏で想像してみてください。JCの小さくて、柔らかい手が、Pのおちんちんを、ぎゅっ……♡ って」

 目を開けなければならない。
 閉じたのは完全に逆効果だった。凪の言う通り、これなら見るよりも想像の方が恐ろしい。
 JCアイドルにチンポを握られる光景、これを瞼の裏に描くだけで睾丸がパンパンに膨れ上がってしまうのだ。
 だけど開けることができなかった。
 凪の囁くような声に、その言葉に、俺は催眠術にでもかけられたかのように、甘い想像の中から抜け出せなくなっていた。

「しこしこ、しこしこ……。凪の手が今動いています。上下に動いて、Pのおちんちんをしごきあげています。しこしこ、しこしこ……」
「あ、う、ぅ……っ」
「カウパーがどんどん溢れてきて、それを手のひらに塗りたくりながらおちんちんをしごきます。するとこんな音が立ちますね。ぐちゃぐちゃ、ぐちゃぐちゃ……」
「な、ぎ……やめ……」
「気持ちいいですか? 気持ちいいですよね、JCアイドルの手コキなんて、気持ちよくないわけがありませんから。凪の手のひらの柔らかい感触を感じてください。この前、電車に乗り遅れそうになったとき手を握ってくれましたね。あの時の感触ですよ。ほら、思い出して……。
 ぐちゃぐちゃ、ぐちゃぐちゃ……。ぐちゅぐちゅっ、ぐちゅん。あ、間違えて皮を亀頭に戻してしまいました。いけないいけない。でもこのまま無理やりに戻したら痛いでしょうから、カウパーで滑りやすくしますね。ぐちゅぐちゅ、ぐちょんっ、ぐちゅ、ぬちゅぬちゅ……」
「あ、あぁっ、う、ぐ……っ!」
「おや。皮越しにカリを刺激されるのが気持ちいいみたいですね。ならしばらくこのままで。
 ぬちゅ、ぬちゅ、ぐちゅちゅ、ぐぢゅんっ、ぐぢゅぐぢゅ……。
 ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅんっ。
 ほら、動きを速めましたよ。いやらしい音がさらに大きくなっていますね。
 にちゅにちゅ、ぐぢゅんっ、ぐぢゅぢゅっ、ぐぢょんっ。
 ぐぢゅっ、ぐちゅぐちゅっ、ぐちゅぐちゅぐちゅちゅっ、ぐちゅんっ。
 どうですか? 気持ちいですよね。皮越しに敏感なカリをごしごし擦られて、もう射精したいのではありませんか? ふふ、息が激しいですよ。シャツに汗が滲んでいるのもわかります。全身から湯気が立っているかのようです。いいんですよ、P」

 すると次の言葉は、俺の耳元から聞こえてきた。
 凪のかわいらしいウィスパーボイスが、俺の脳に直接ささやきかけてきた。



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
32Res/47.10 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice