衣笠「衣笠の『夜戦』魅せてあげるっ♥♥♥」
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255: ◆lCaYgaWPiM[saga]
2020/02/11(火) 03:33:14.30 ID:6Ff1vZJ10
夕方 執務室
衣笠「……提督さ……最近、衣笠さんになんか隠し事してない?」
提督(執務をこなしていると、衣笠から話を切り出された)
提督「どうした、急に?何でそう思う?」
衣笠「わかんない。でも何となく」
提督(自分ではいつもと変わりなくしているつもりなのだが……この子は妙に鋭いところがあるからな。俺の何気ない仕草とかで何かを感じ取っているのかも知れない)
提督「隠し事なんかしてないよ」シレッ
衣笠「ホントに?」
提督「本当さ」
衣笠「じゃあ、衣笠さんの目を見て」
提督「うん……」
衣笠「…………」ジィー
提督「…………」
提督(前にもこんな事あったな。加賀の時は失敗してしまったから今度は目を逸らさないようにしなければ……)
衣笠「…………んちゅっ♥♥♥」ジィー チュッ
提督「んむっ!?」
衣笠「んはぁ♥えへへ♪♥ごめんねっ!♥提督のお顔見てたらつい……♥えへへっ♪♥」ニパ ウインク
提督「お前……可愛い奴だ。おいで」
衣笠「あん♪♥」
提督(いつかみたいに衣笠を抱き寄せて自分の膝に座らせる。包み込むように抱きしめて頭を優しく撫でてあげた)キュッ ナデナデ
衣笠「提督……?衣笠はね……提督のことが好き、愛してる……」
提督「知ってるよ……俺も愛してる……」
衣笠「話したくないならいいの……。でも、いつか教えてくれると嬉しいな……」
提督「お前……。ごめんな、衣笠……ありがとう……」サスサス
衣笠「うん…………んん??」ピク
提督「衣笠?どうかしたか?」
衣笠「……提督?おちんぽ勃ってるでしょ?♥」ニヤァ
提督「うん……だって……」
提督(好きな女を抱いているのにこうならない方が……)
衣笠「どうする?おまんこしちゃう?♥」
提督「お前、俺がそういう言葉に反応するの分かってて言ってるだろ?でも今は我慢するよ。夜のお楽しみにとっておきたいんだ」
衣笠「そうだねっ!♥また三人で楽しもうねっ!♥」ニパ
提督「ああ!」
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