19:ある通学路 ◆hLz/L9qHlWWQ[saga]
2019/07/25(木) 01:51:01.60 ID:9/rLkwGz0
「んっ、あっやだぁ」
後部座席から衣擦れの音と少女の震える声が聞こえてくる。
「おい、お前は足抑えてろ!お前は腕だ馬鹿わかるだろそれぐらい!」
「すいません!」
興奮を隠しきれない男の息遣いが3人分。
バックミラーを見れば少女に大きな影が覆いかぶさっている。
服はほとんど脱がされてしまったようで白い肌が見える。
「おっぱいまだ小せぇな ホラこうして揉むと大きくなるらしいぞ嬉しいなおい」
「ひんっ!や、っやあ」
「ここを舐められると気持ちいいのかな?いっぱい舐めてあげようね」
「あっ、ああうっ」
少女の後ろから左胸をぐにぐにと揉みしだきながら空いた手で右足を開いて固定する男は
バックミラー越しにオレを睨み付ける。
見ていないで早く目的地を目指せと視線が命令してくる。
居たたまれなくて視線を下げると少女の足の間に顔を埋める男が自らを扱き乍ら
一心不乱に舌を動かしている。
車内に水音が響き出し、オレは視線を前へと戻した。
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