非実在プロ幼女「モブおじさんのくせに!」
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20:ある通学路 ◆hLz/L9qHlWWQ[saga]
2019/07/25(木) 03:00:38.45 ID:9/rLkwGz0

しばらく走り、通学路を外れた所にある工事中のビルへ。
関係者以外立ち入り禁止と書かれた扉の前で降車し、車を中へ停めてまた扉を閉める。
このビルは後部座席の男が言えない手段で入手したビルで、厚いコンクリートの壁で囲まれ
更に工事用の遮音シートで覆ってある完璧のお楽しみスポットだ。

後部座席の熱は最高潮で車がギシギシと揺れる。
ズボズボ グチュグチュという音と少女の嬌声が絶え間なく聞こえてくる。

「おら何がいやなんだよ! 指こんなに咥えこんでるくせによぉ!」

「やぁあああああっあっ あっだめぇ あーーーーーーーーーっ!!!」

一際大きな声があがり少女の足がビクンと跳ね上がり痙攣した後に弛緩する。
男達は少女の身体を抱え上げると足早にビルへと駆けだす。
殿で慌てて前を追う男が振り向いてオレを指さした。

「てめぇはここで見張りだ分かってんな!」

オレが頷く前に男達はビルへと消えて行った







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