【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
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20: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/07/10(水) 22:28:08.20 ID:6tB/6N5Z0
…………

指揮官「…なあ、いつまでこうしてるんだ?」

指揮官(モナークに抱きしめられてから数分が過ぎた)

指揮官(別に嫌じゃない…寧ろ嬉しいけど彼女の乳房の感触や甘い匂いに股間が反応し始めたから一旦離れたい……そう思っていると)

モニュンッ

指揮官「なっ…」

指揮官(解放された途端、彼女の乳房に手を押し付けられた)

指揮官(布越しに柔らかい感触が伝わり、股間がより充血していく)

モナーク「私にこんな想いをさせた罰だ…指揮官、今から私と付き合え」

指揮官「待て、いきなりすぎるぞ…とりあえず離れ…」

モナーク「さっきの約束は嘘だと言うのか?」

指揮官(モナークは逃すまいと両足に乗ってくる)

指揮官(もう逃げられないと悟った俺は腹を括った)

指揮官「…分かった。モナークの気が済むまで付き合うよ」

モナーク「その言葉に偽りは無いな?」

指揮官「男に二言は無い」

モナーク「ふふ…後悔しても遅いぞ」パツン… スルッ

指揮官(モナークは静かに服を脱ぎ始めた)

指揮官(脱いでる途中の彼女は…頬を赤く染めながらも何処か嬉しそうに見えた)


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