115: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/09/27(金) 21:40:02.76 ID:W9x9iLlTO
精を吐き出そうと、腰を前に突き出したけど……出ない???
「うぞっ!?イってるのにぃ、出ないよぉ!!?」
師匠は柔らかく笑った。
「でしょ?義手の掌は、特殊な布でできてるそうです。そしてそれで先端を擦ると……」
……キュキュキュキュッ!!
「ひぎぃぃっっ!!!出てるはずなのに、イってるのにぃっ……何で出ないのぉっ!??」
「僕自身」は、精を出そうと激しく震えてる。でも、絶頂の快感ばかりあって、肝心の精が吐き出せないっ!!
気持ちいい、物凄く気持ちいいのに射精せないのが、辛いっ!!
「クラン、イってるんですよね?」
「ええ。でもこのやり方だと、なぜか射精ないんです。そして、それでもやり続けると……」
キュキュキュキュキュキュッ……!!!
「うわああああっっ!!いまーらぁっ、ださせてっ!!ぎもぢい゛い゛のにでないの、つらいよぉっっ!!
あ゛、またいぐっ。いぐぐぅぅ……!!?」
何か、激しい何かが僕の棒の中に集まっている。……あ、やっと射精せ……
ぶしゃぁああああっっ!!!
「……いぐうっっっ!!?……なにこれぇっ、なにこれぇっっ!!?」
違う、出たのは精じゃないっ!精よりもずっと多くて、水っぽくて……そして、出た後もまだ気持ちいいっ!?
「止まらない、とまらないよぉぉ……!!きもちいいの、つらいよぉっ……!!」
「……イマーラさん、これって」
「ええ。『潮吹き』です。貴女も一度、してますよね?」
そう言いながらも師匠の責めは終わらない。また灼熱の快感が、腰の奥を焼け焦がしていく。
「あっ……はい。でも、それって女の子だけがなるんじゃ」
「いえ、男性でもやり方によっては。コツが要りますけど」
キュキュキュッ
「ひぃぃぃんっっ!!!」
僕は、快感のあまりまた腰を突き出した。でも、やっぱり射精ない……こんなの、拷問だよぉ……
「こうしていると、男性でもずっと射精せずに達し続けられるんです。
……お尻の奥を抉る『メスイキ』とはまた違った快感でしょう?」
「はっ、はいぃぃっっ!!わ、わかりました、わかりましたからあ……
もう、いかせて!いまーらぁぁ……!!」
師匠がウットリとした笑みを浮かべた。
「ああっ、本当に可愛いっ!!罰も兼ねてやってみましたが、こんなに可愛いクランを見れるなんてっ……」
01〜70 一度、このまま射精しましょうね?
71〜94 私ももう限界ですっ……
95〜00 上+α
※ファンブルは行為中は断りがない限りなしです
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