116:名無しNIPPER[sage]
2019/09/27(金) 21:41:51.41 ID:HpZmemTj0
あ
117:名無しNIPPER[sage]
2019/09/27(金) 21:42:33.09 ID:y9WCrh1j0
あ
118: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/09/27(金) 21:59:14.55 ID:W9x9iLlTO
「一度、このまま、射精しましょうね?」
師匠の手が僕のを握った。そして粘液まみれの掌で素早く擦るっ!
「いいいいっっっ!!あっ、でるでるっ、でちゃうっ!!!」
119:名無しNIPPER[sage]
2019/09/27(金) 22:00:31.36 ID:p2QyWr4DO
はい
120: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/09/27(金) 22:05:54.98 ID:W9x9iLlTO
「あ、ちょっと待ってください」
ラーナの「女の子」に触ろうと手を伸ばした時、師匠が何か思い出したように言った。
「……どうしたんですか?」
121: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/09/27(金) 22:07:27.86 ID:W9x9iLlTO
※どちらでもプレイ内容が変わるだけで大差はないです。
ただし、微妙ですがどちらにもメリット、デメリットがあります。
122:名無しNIPPER[sage]
2019/09/27(金) 22:17:17.59 ID:HpZmemTj0
1
123:名無しNIPPER[sage]
2019/09/27(金) 22:19:37.62 ID:p2QyWr4DO
2
124:名無しNIPPER[sage]
2019/09/27(金) 22:19:59.69 ID:y9WCrh1j0
せっかくだし1
125:名無しNIPPER[sage]
2019/09/27(金) 22:32:56.52 ID:7KoLep4d0
1
126: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/09/27(金) 23:44:52.98 ID:2WXpkisAO
「……そんなに言うなら」
師匠の顔が輝いた。
「そうですか!じゃあ善は急げ、です。早速試しましょう!」
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