オルランドゥ大武術会・R
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412:名無しNIPPER[sage]
2020/07/15(水) 23:26:42.53 ID:bGOJy2890
1


413:名無しNIPPER[sage]
2020/07/15(水) 23:30:07.98 ID:6xV82cfqO
1


414: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/07/16(木) 00:47:46.06 ID:FCaRwyEaO
……そう言えば、聞いたことがある。挿れながら動かさず、そのままじんわりと互いを高めあうやり方があるって。
確か、トリスの伝統的なやり方だったはずだ。ちょっとだけ、アミールさんが言っていた。
もうあまりやる人がいなくなっているらしいけど、ちょっと試してみようかな……

「……ねえ、イマーラ。せっかくだから、挿入れちゃう?」
以下略 AAS



415:名無しNIPPER[sage]
2020/07/16(木) 00:49:44.04 ID:UwPQZwUDO
はい


416: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/07/17(金) 01:09:43.66 ID:X+BwZZpaO
「……そんなの、初めて聞いたけど」

トリスの古いやり方だから知らないのかな?師匠は出身がアングヴィラだから、知らなくても不思議じゃないのかもしれないけど。

少し不満そうな師匠を、そっと抱き寄せて軽く口付けする。
以下略 AAS



417:名無しNIPPER[sage]
2020/07/17(金) 01:11:31.84 ID:LTEDrzrEO



418: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/07/17(金) 09:09:51.12 ID:4w3Ikxp0O
師匠が真っ赤になって頷いた。

「うん……いいのね?」

「イマーラが好きなようにしていいよ。あ、あまり激しいのはダ……メェッ!!?」
以下略 AAS



419: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/07/17(金) 09:16:38.11 ID:4w3Ikxp0O
師匠を見上げると、「もう、いこ?」と濡れた目が訴えかけていた。僕は頷くと、顔を上げて師匠の唇に触れる。


ぎゅうっっ

以下略 AAS



420:名無しNIPPER[sage]
2020/07/17(金) 09:46:30.87 ID:fe7Z9SYDO
はい


421:名無しNIPPER[sage]
2020/07/17(金) 09:50:41.48 ID:2+dGhaR6o



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