黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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14: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/07/28(日) 23:30:08.11 ID:cz4kaqTF0

『あひぃぃっ♪ あっ、これ、しゅごい♪ はっ、やぁっ、クリは、ダメ♪ あぁ、クル、キちゃうっ、キちゃぁ……はうぅぅんん♪』


 はしたなく大きく開いた股から飛沫をあげ、背中を仰け反らせて痙攣する。陰毛が透けてしまうほどびしょびしょに濡れたショーツが快感の凄まじさを表していた。

 マスクの隙間から涎を垂らして、だらしなく喘ぎながら余韻に浸る。虚ろに光るその瞳はあるものに視線を向けていた。

 ふゆゆはぐしょ濡れのショーツをしんどそうに脚から下ろすとあるものをそれで包み込んだ。


『うあっ、パンツコキとはまたマニアックだね。愛液で濡れていて気持ちいいよ』

『これ、ちょうだい♪ もう我慢できないの♪』


 ショーツで包み込んだもの、いきり立ったペニスを握ってシコシコ上下させながらねだる。愛液がたっぷり染みこんだ布地が怒張にまとわりついて、水音と衣擦れの音の淫猥なハーモニーを奏でている。


『彼氏いるから本番NGじゃなかったのかな? 浮気になっちゃうよ?』

『それは……』

『ちゃんと宣言してからじゃないとハメられないよ。ほら、マスクを外して。ちゃんとカメラに向かっておまんこ拡げて言ってごらん。俺が興奮してハメたくなるようにね』


 ふゆゆがカメラに向かってゆっくりと涎でベトベトになったマスクを外し、素顔を明らかにする。ふゆゆの正体は、やはり自分がよく知る黛冬優子だった。



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