黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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13: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/07/28(日) 23:28:52.79 ID:cz4kaqTF0

『ン♪ フゥー、フゥー、んっく♪ ……ハァ、っく』


 ヘッド部分が中心に位置しているのにふゆゆの反応が薄い。よく見ると男は接触寸前ギリギリのところで震源は停止させているようだ。

 どうしてそんなことをするのだろうか?その答えは覆面の上からでもわかってしまう男の歪んだ笑顔に書いてあった。

 彼女の好奇心を煽り、快楽の誘惑に負けた瞬間を映したい。

 振動する空気のみが伝わるような距離。ちょっぴり腰を前に出せば触れることができる。一番敏感なところに『震攻』されたらどうなってしまうのか?

 散々お預けを食らっている雌の頭の中は感情のない電動器具への興味でいっぱいになってしまっていた。


『ひぃうんっ♪ あひ、あっ、あぁ、にゃあぁぁぁ♪』

『おおっ、あははは……自分から行ったねー。素直でえらいえらい。動かしてあげるからね』

 
 静止していた電マに自ら当たりに行き快感を貪るふゆゆ。その様子に男は満足そうに笑うと器用に電マの操り、彼女の布地に隠された秘所を刺激し始めた。シーツをキュッと掴みながら押し付けるように振動を味わう淫らな女の姿は観る者をさらに興奮させる。



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