黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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40
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/03(土) 23:49:50.94 ID:5gOxMg0B0
「ハッキリ言おう……俺は大きいおっぱいが好きだ」
「えっ」
以下略
AAS
41
:
名無しNIPPER
[sage]
2019/08/03(土) 23:50:51.30 ID:PBhzeMVDO
>>38
上から愛依、恋鐘、千雪、夏葉、めぐる、智代子、真乃、咲耶?
42
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/03(土) 23:53:01.12 ID:5gOxMg0B0
「なあ、冬優子? 聞いているのか?」
「……ん? えっ? あぁ、うんうん、聞いてるわよ」
以下略
AAS
43
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/03(土) 23:54:12.29 ID:5gOxMg0B0
ここでプロデューサーがスケベ面でニタニタしていれば「あんたバカじゃないの!?」と一蹴できたものの、あいにく彼の表情は真剣そのものだった。「結婚しよう」くらいの真面目なノリで「ハメ撮りしよう」と言えるのがこの男のタチの悪いところである。
プロポーズされたような気分で浮かれていた冬優子に彼を強く突き放すことはできなかったし、企画立案のスペシャリストである彼を論破するなど不可能だった。しかも自分の手を握り、熱く語る彼の顔にちょっとキュンとしてしまっていたりもした。
以下略
AAS
44
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/03(土) 23:55:15.00 ID:5gOxMg0B0
「あんたのせいでふゆは大恥かいたんだからね!!」
そしてストレイライト流出事件のあった翌晩、プロデューサーの部屋。
以下略
AAS
45
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/03(土) 23:56:11.13 ID:5gOxMg0B0
「冬優子も観たんだよな?」
「……!」
以下略
AAS
46
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/03(土) 23:57:47.03 ID:5gOxMg0B0
「ココ、思い出して熱くなってるんじゃないか?」
「ンァ♪ ちょ、やめ……フゥ、やぁ♪ くすぐったいから……♪」
以下略
AAS
47
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/03(土) 23:58:38.15 ID:5gOxMg0B0
「……はぁ!? ちょっ……あんた何やってんのよ!?」
「何って? [
田島「チ○コ破裂するっ!」
]だよ」
以下略
AAS
48
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/03(土) 23:59:48.99 ID:5gOxMg0B0
冬優子はブラウスのボタンを外し、ブラをずらして控えめな乳房を露出させた。そして、見せつけるように舌を使って指先に蜜唾を馴染ませると自らの乳房を愛撫し始めた。乳首を濡れた指でクリクリと弾くように弄び、しっとりした乳肉をムニムニと揉みしだき、媚びるような甘い声を漏らす。
「ンッ♪ あ、あぁん♪ んふ、くぅん……はぁ、んあ、うふぅ♪」
以下略
AAS
49
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/04(日) 00:02:56.07 ID:1PnU0UCM0
「ハッ、ハッ、冬優子……冬優子……!」
(ふゆの名前呼んで……こんなに、おちんぽ大きくして、ビクビクさせて……♪ これ、欲しいよぉ♪)
以下略
AAS
50
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/04(日) 00:04:20.90 ID:1PnU0UCM0
「ン♪ ンンっく、ンヂュ、ジュプルル♪ ンフ♪ ンニュ〜〜〜♪」
プロデューサーも冬優子の奉仕に恩返しするために熱く湿った蜜壷に指を這わせ、愛液を掻き出すように刺激する。冬優子は快感に悶えながらも奉仕を中座することはなく、むしろ吸い付きが激しくなってプロデューサーの腰を震わせた。彼も負けじと指の動きを速めて刺激を強くする。やがて両脚をヒクつかせたかと思うと、陰唇から手首まで濡らすほどの飛沫が上がった。冬優子もイったのだ。
以下略
AAS
51
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/04(日) 00:06:14.22 ID:1PnU0UCM0
「はあ♪ うぁん♪ あっ、ひゃあ、んくっ、ひぃ、ふあぁ♪」
獣欲に支配された肉棒が膣内を往復する度に冬優子の脳はシェイクされて思考が覚束なくなっていく。体中の全神経が快楽に犯されて、気持ちよくなることと、気持ちよくすることしか考えられなかった。腰は彼の動きに合わせて揺すって、様々な角度から膣壁を深く抉ってもらおうとしているし、指先は射精感を煽ろうと彼の乳首をクニクニと撫でて刺激を与えていた。
以下略
AAS
52
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/04(日) 00:07:36.54 ID:1PnU0UCM0
「またそんなにして……あんたは限度ってものを知らないわね」
「冬優子がエッチすぎるからだよ。そんな風に精液塗れで……」
以下略
AAS
53
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/04(日) 00:09:04.21 ID:1PnU0UCM0
「ちゅ、んちゅぷ、ぴちゃ、れろ、むちゅ、はぁ……気持ちいい?」
「ふぅ、ああ……すごくいいよ。冬優子にすごく愛されてるのを感じる」
以下略
AAS
54
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/04(日) 00:11:01.15 ID:1PnU0UCM0
遅攻に焦れた彼が腰を震わせている様子が堪らなく愛おしかった。今すぐ彼の欲棒を根本まで咥えてあげたい衝動に駆られたが、まだまだ焦らしたい。最初は勢いで激しくしてしまったが、久々なのだから時間をかけて愛して欲しいし、愛したい。
カリ首まで入ったところで冬優子は腰をくるくるとくねらせ始めた。鋭敏な感覚器に淫肉の甘い蠢きが集中して、亀頭だけがそのまま優しくもがれてしまいそうだ。
以下略
AAS
55
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/04(日) 00:12:53.22 ID:1PnU0UCM0
「はぁ、んふ♪ もしかして甘イキしちゃった? 今動いたらヤバいでしょ♪」
「ハァ、ハァ、うっ、くっ、冬優子、それは、んぐっ、はぁっ……!」
以下略
AAS
56
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/04(日) 00:14:57.81 ID:1PnU0UCM0
「はあ、んっぐ、あひゃう、ふっ、くぅ、やあ、あっ、あぁ、んむぅッ……ふあああぁぁぁぁっ♪」
待ち侘びた快感に冬優子が背中を大きく仰け反らせて体全体を痙攣させた。膣の締めつけも一段と強くなり、肉ヒダがペニスにねっとり絡みついてくる。精液が絞り出されそうになるのを必死に歯を食いしばってなんとか耐えると、プロデューサーは彼女の腰をガシッと掴んで抉るように思い切り突き上げた。
以下略
AAS
57
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/04(日) 00:16:27.05 ID:1PnU0UCM0
恋人の可愛らしいお願いにプロデューサーの感情は爆発した。何が起きても決して離さないように力いっぱい細い肢体を抱き締める。抽挿が激しさを増し、最奥の子宮口が幾度となく押し広げられ、冬優子の頭を真っ白に染め上げようとしていた。
「絶対誰にも渡さないからなっ! 冬優子はずっと俺と一緒にいるんだ……!」
以下略
AAS
58
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/04(日) 00:17:18.93 ID:1PnU0UCM0
「ねえ……『誰にも渡さない』ってどういう意味よ? ほれほれ、どういう意味よ♪」
少しバツの悪そうな顔をする恋人の頬をツンツンと指でつついて弄ぶ冬優子。久々に精神的に優位に立てた気がして、ここぞとばかりに調子に乗りまくっているのが顔に浮かべたいたずらっぽい笑みからもわかる。
以下略
AAS
59
:
◆OBrG.Nd2vU
2019/08/04(日) 00:20:49.67 ID:1PnU0UCM0
以上です。
お付き合いありがとうございました。
HTML申請してきます。
以下略
AAS
60
:
◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/04(日) 00:22:29.24 ID:1PnU0UCM0
>>41
そうです。
巨乳ばっかw
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