黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/07/28(日) 23:34:43.95 ID:cz4kaqTF0
『あっ、いやぁ♪ こんな格好恥ずかしい……』
そう言いながらも冬優子は背面にいる男の首に腕を回して、ペニスが抜けないようにする体勢を取っている。腰を微かに前後させて次に男が与えてくれる快楽を待ちわびているようにも見えた。
『またコレを使ってやるからな』
男は片腕をガッシリ腰に回すと、電マを取り出して冬優子の肌に滑らせ始めた。先ほどと同じように乳房に渦を描くように少しずつ中心に向けて震源を這わせたかと思えば、急に敏感な乳首に集中させるなどして弄っていく。同時にゆっくりと腰を突き上げて膣内を刺激する。
冬優子は全身を震わせて、恥じらいもない喘ぎ声を漏らしまくった。
『ひぃ、やあぁっ♪ んっ、ぶるぶるぅ、らめぇ♪ くふぅ、あ、はぁ♪ ほぉ、あぁ、おかしくなりゅ……♪』
『もっともっと、おかしくなればいい。冬優子は浮気ちんぽに夢中になってしまうような淫乱なんだから』
『ひぃやあぁぁぁぁぁぁっ♪』
電マのヘッド部分がクリトリスに直撃し、冬優子は悲鳴に近い声を上げながら背中を大きく仰け反らせた。絶頂する彼女に追い討ちをかけるようにペニスの突き上げが激しくなり、喉奥から絞り出すような嗚咽が漏れる。
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