黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/07/28(日) 23:37:38.30 ID:cz4kaqTF0
『あ、あぁ、きゃふ、ひう、かはっ、んっ、ふあぁぁ……♪』
『もっと近くで見てもらおうな』
男は繋がったまま脱力した冬優子を抱えてカメラの前に寄ってくる。冬優子の顔が正面で映るようにすると、彼女の両腕を掴んで今度はバックの体勢でパンパンと腰を振り始めた。
『ほら、冬優子。下向くな。ちゃんとだらしない顔をカメラに見せて。見てる人が興奮できるようにえっちな言葉で射精を促して』
『あっ♪ ふゆのエッチな動画で、おちんぽっ、シコシコしてぇ♪ んっ、はぁ、いっぱいっ、ビュルルって♪ びゅくびゅくって出して♪ いっぱいセーシ射精して♪ くふ、だしてっ♪ だしてっ♪』
男に言われるがままに卑猥な言葉を口にしながら、口元からは涎を垂らし、羞恥の涙で頬を濡らし、快楽に緩みきったはしたない表情を晒す冬優子。
情欲を煽って止まないその姿は観ている者の自慰行為をより激しくさせた。
他人の家だというのに自分を慰める手を止めることができない。画面いっぱいに繰り広げられるこの部屋の主の痴態から目が離せない。
『もうイクぞ冬優子っ! おっぱいにぶっかけるからな!』
『あぁ、んっく、うん♪ かけて♪ んっ、ふゆのおっぱいに、セーシたくさんかけてっ♪ あっ、あんっ♪』
画面は男の主観に切り替わり、ベッドに仰向けにされて枕を掴んだ冬優子が正常位で乱れている。射精間近といったところか、男の息が荒くなると共に抽挿も激しさを増し、冬優子の体も大きく揺れて喘ぎ声がますます大きくなっていく。
『はうん♪ もう、イクっ、イクっ! ハッ、ングッ、アッ、ンンン……♪ らめぇ、浮気ちんぽで、イっちゃう♪ クハッ、ンフゥ、ヒィ、イヒャアァゥァァッ♪』
『うぐっっ!! ……フゥ、フゥ、くっぅ……!』
冬優子の下腹部が大きく痙攣して、シーツを力いっぱい掴んで身を捩る。男は渾身のひと突きを最奥に叩きつけた後、素早くペニスを引き抜くと冬優子の胸元に迫った。
引き抜かれたペニスから濃度の高そうなドロリとした精液が冬優子の胸に降り注ぎ、その肌を白く汚した。男はペニスを刷毛代わりに白濁汁を乳房に塗り広げると、何かを催促するような感じでペチペチと亀頭で乳首を叩いた。
余韻も冷めぬ冬優子が胸周りの少ない媚肉をかき集めるようにして慎ましい乳を健気に寄せる。
男は欲棒の先端をその狭間に擦りつけて残った精液も搾り出す。まるで占有を主張するかの如くおっぱいに匂いを染み込ませてマーキングしていた。
『セーシ……たくさん、出たわね♪ んっ、ちゅぱ、れろぉ♪』
乳房にかけられた精液を指先で弄び、ぐちゃぐちゃになった白い指を舐め回す冬優子の淫靡な光景で画面は暗くフェードアウトしていった。
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