黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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3: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/07/28(日) 23:02:51.09 ID:cz4kaqTF0

『今回は、こちらの肉バイブさんと一緒に遊ぼうと思いまーす♪』

『おなしゃーす! 今回ふゆゆはどこまでOKなの?』

『彼氏がいるのでキスと本番はNGです♪』

『あはは、残念』

 
 横から黒のブーメランパンツ一丁に目出し帽を被った怪しい男が登場する。なかなかの高身長で、体つきは細マッチョといった感じだ。そして、なぜかパーティーグッズなどでよくある変声ヘリウムガスを吸い込んだような奇妙な声をしていた。


『わあっ♪ まだ何もしてないのにちょっとおっきくしちゃって可愛いですね♪ ふゆゆと遊ぶの楽しみにしてくれてたんですね〜♪』


 仁王立ちする男の前にしゃがみこんだふゆゆは幼児にでも話すように股間に語りかけ、黒い布地の出っ張りを指先で撫でた。さらに股間の膨らみを輪郭に沿ってなぞるように細長い指を這わせたり、爪先でカリカリと掻いて焦らすような刺激を加えていく。みるみるうちに男の股間が膨らみを増し、先端部が布地からはみ出した。ふゆゆは男の腰がもどかしそうに震えるのを見てクスクスと笑う。



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