黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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4: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/07/28(日) 23:04:17.18 ID:cz4kaqTF0

『ちょっと苦しそうなので、脱がしてあげますね♪』


 「よいしょ♪」という可愛らしい掛け声と共に、下着という拘束具から解放された見事な逸物がブルンと勢いよく飛び出した。ふゆゆは恍惚とした瞳でその立派なものに視線を注ぎ、ゆっくりと顔を近づける。


『ふゆゆが今まで見た中で一番おっきいです♪ んふぅー♪ はぁー♪ 男の人のエッチな匂いがマスク越しでもすっごいわかりますよ♪ タマタマもこんなに張って……♪ ふゆゆのためにいーっぱい溜めてくれたんですよね♪』


 指先で陰嚢を捏ね回しながら、肉棒の裏側に鼻先を浅ましく擦りつけるふゆゆ。そのはしたない姿に男がさらに興奮しているのが画面越しにも伝わってくる。


『ふふっ♪ じゃあまずはふゆゆのおててと遊びましょう♪』

 
 脇に用意してあったボトルからトロトロの液体を掌に絞り出した。いわゆるローションである。両掌を擦り合わせてローションを人肌に馴染ませると、肉棒を拝むように包み込んでゆっくりと上下させる。クチュリクチュリといやらしい水音を立てながら、赤黒い肉塊が人工の粘液に塗れて妖しく光を帯びていった。



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