黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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30: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/08/03(土) 23:32:05.53 ID:5gOxMg0B0



 両手を後ろで縛られてアイマスクで目隠しをされた全裸のプロデューサーがベッドの脇に座っている。


『なあ、冬優子……目隠しはともかく腕を縛るのはやめにしないか?』

『ダメよっ。担当アイドルの水着で発情しちゃうようなケダモノはちゃんと抑えておかないとレイプされちゃうでしょ』


 可愛らしいフリルをあしらった真っ赤なセパレート水着姿の冬優子がプロデューサーの背後に回る。ベッドが軋む音に反応して身動ぎするプロデューサーの肩を軽く抑えると、正面の三脚に固定されたビデオカメラに視線を向けながら左の耳元で囁いた。


『もうカメラ回ってるから余計なことは喋らない方がいいわよ。自分の声聞くと萎えちゃうんでしょう? ふふっ♪』


 彼らはオフを利用してプライベートで自分たちが鑑賞するためのハメ撮りAV作りの真っ最中。早朝からラブホテルにこもって夕方まで半日かけて撮影する予定だった。

 すでに時刻は昼過ぎ。予定していた撮影は終え、せっかく残り時間もあるからとおまけ動画の撮影を始めたところだ。


『カメラを意識したらおちんぽ跳ねたわよ♪ カワイイとこあるじゃない♪ ちゅぷ、んじゅ、れるぢゅ、んじゅるるる♪』


 体を密着させて内腿を撫で回しながら左耳を舐ってたっぷりといやらしい水音を流し込む。冬優子の胸元に装着された集音マイクにも漏らさずその音が記録されているはずだ。淫らな音響が耳内から脳へ駆け巡りプロデューサーの体を震わせた。


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