黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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31: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/08/03(土) 23:33:34.03 ID:5gOxMg0B0

『これからふゆがプロデューサーさんを気持ちよくしてあげますからね♪ レロチュ、ヂュパ、チュ、ンハァ♪』


 今度は右耳にアイドル『ふゆ』モードの声で啄むように唇を這わせる。

 どうしてキャラを変えるんだ?冬優子の方を向いて疑問を口にしようとしたプロデューサーの唇に可愛らしい舌が差し込まれた。粘膜の甘い感触に口内を支配され、野暮な言葉は一瞬にして霧散してしまう。


『ンチュ♪ えへへ♪ 今はふゆの声に集中して……余計なことは考えないでください♪』

『んぅッ……』


 親鳥が雛に餌付けするように窄めた唇から甘美な蜜唾を流し込む。首筋を子供をあやすみたいに優しく撫でつつ、もう片方の手は彼の胸や下腹部で巧妙に蠢いて情欲を扇っていた。


『ふぅー♪ 乳首コリコリに勃ってるわよ♪ 縛られて、んじゅ♪ 目隠しされて、れろぢゅるる♪ 好き勝手弄られて感じてるんだ♪ このヘンタイ♪ はぁむちゅ、ぴちゃ、んむふ♪』


 今度は『冬優子』モードで言葉責めだ。美しく盛られたバストの感触を背中に押し付けられ、両手で乳首を刺激されながら左耳を舌や吐息でたっぷり犯される。暗闇から襲いかかる淫らな攻勢の前にプロデューサーは為す術なく身を仰け反らせて嗚咽を漏らした。

 これは未知の体験だ。一人しかいないのに二人から責め立てられているようなおかしな感覚。視力を奪われているせいか鋭敏になった聴覚から増幅された快楽音声がプロデューサーの分身器官に血を滾らせる。



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