黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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36: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/08/03(土) 23:43:32.21 ID:5gOxMg0B0

『答えなくていいわよ♪ 体に聞いたほうがわかりやすいから♪ あぁん♪ これ、ふゆも、気持ちいい♪ あんたのと擦れてぇ♪ ひゃぁ、あう、いい♪』


 敏感な乳首同士の摩擦によって生み出される快感が互いの下半身の熱をさらに高める。冬優子の腰の動きは技巧を駆使するものから、シンプルに自分が気持ちよくなれる場所を穿つものへと変化し始めた。

 逞しい肉塊に膣壁をえぐらせ、掻き回させて快楽の渦を堪能する。プロデューサーはその渦に圧倒されて引きずり込まれていくだけだ。

 体は珠のように美しい肌に弄ばれ、ペニスは欲望まみれで淫醜な肉ヒダにいたぶられ、全神経細胞が冬優子に染め上げられる。彼女の虜になった下半身が理性を踏み砕いて、彼をおちんぽイエスマンに作り変えてしまった。


『はきゅ♪ あん、あぁ、ひぐっ、う゛ぉ♪ も、もうすぐ、イクから♪ あんたもイって♪ いっしょに……ね♪ はう、んあ♪ さ、先にイっちゃダメ、だから♪』

『はぁ、はぁ、くはっ、う、うん、うん、うん……!』


 尻肉がみちみち歪む勢いで欲望全てを叩きつけるように腰を使う冬優子。肉がぶつかり合い弾ける音と膣が肉棒を反芻する音が混じり合う。色に狂った恍惚とした表情で、獣じみた喘ぎ声を上げる冬優子の艶かしい美醜。視覚を封じられているはずの彼にもそれは確実に伝わっていた。


『あああ゛あ゛ぁぁぁぁ♪ やあっ、ふあっく、ひゃあん♪ イ……ク、イク、イク、イクッ……イクッッッ♪』

『ん゛んんんッ……!』


 二人の体が大きく仰け反り痙攣。下半身が釣り上げられた魚のようにガクガク跳ねて絶頂の衝撃を物語っている。彼の背に回していた腕には物凄い力が加わり、細長く赤い痕跡を残した。


『んんお゛ぉ♪ はぁ、うふあぁっ……! あぐぉ、ふぅ、んんくっ♪』


 短時間に三回目の射精で注がれた精液が彼女の膣内を限界いっぱいに広がった。その温もりを雌芯に感じながら、脱力したプロデューサーのアイマスクを外してやる。蕩け切った瞳でだらしなく放心する表情。

 冬優子の心をいつもと違った未知の快感が満たした。


『ふゆがおちんぽなんかに負けるわけないでしょ♪』



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