黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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◆OBrG.Nd2vU
[sage]
2019/08/03(土) 23:40:59.81 ID:5gOxMg0B0
『んぐぁ!ふ、ふゆ、冬優子……! まって、やめ……! ふあぁっ、うぅ!』
『はあん♪ かたぁい♪ イったばっかだから敏感になっていて気持ちいいでしょ? あんたがいつもふゆにやってくれるから……そのお礼よ♪』
『ぐあっ、だ、だめ、だめだ……また出るっ! あ、出るからっ!』
『ンっ♪ 出てる♪ ピュクピュクって可愛い射精してるのわかるわ♪』
射精直後で敏感なところにヌレヌレになった冬優子の蜜壷の刺激を受け、プロデューサーのペニスはあっさりと果ててしまった。しかし、これで冬優子が許してくれるわけがないのだ。
『大丈夫よ♪ ふゆがまた大きくしてあげる♪ んちゅ、ちゅぴ、んじゅる♪』
冬優子の軟体生物のようにうねる膣にペニスを締め付けられ、彼の下半身に再び力がみなぎってくる。さらに惰弱な乳首を舌先で転がされ、唇で吸いつかれ、指先で弾くように摘まれ、刺激を受けた脳が強制的に海綿体を覚醒させた。
『あんっ、すごい♪ まだまだやれそうじゃない♪ 時間ギリギリまであんたをふゆのおちんぽ奴隷にしちゃうんだから覚悟しなさい♪』
乳首を蛇のように執念深く責め立てながら腰を前後左右にグラインドさせる。背中を仰け反らせて呻き声をあげる彼の反応を楽しむように、舌先で小粒の肉を弄ぶ。舌が触れるたびに微かに震える肌、浮かび上がる汗、弱々しい吐息、その全てが彼女の嗜虐心と淫欲を燃え上がらせるのだ。
たまにはこういうのも悪くない。彼女は新たな境地に胸を躍らせていた。
『んふぅん♪ ねえ、いつもより反応がよくない? ハァ、ンン♪ 目隠しされてるから? 縛られてるから? それとも……強引に犯されているからかしら♪』
過呼吸気味で声を出すこともままならない彼の様子にご満悦の表情の冬優子は水着を脱ぎ捨てると肌と肌を密着させ抱きついた。丁度彼の乳首と自分の乳首が擦り合うような体勢だ。
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