【デレマス・R-18】[真夏の天使]衣装の柳清良さんとイチャラブえっちするだけ
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1:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/17(土) 06:24:26.15 ID:3ynPJUnX0

「じゃんっ♪ どうですか、プロデューサー?」

 夜十時、都内のホテルでのこと。
 二日前に清良がメインのライブイベントが無事成功し、今日はその慰労会をしようということになっていた。
 もちろん打ち上げ自体はイベント当日にも行われたのだが、今日は改めて、プロデューサーのおれと二人きりで。
 ファンや事務所のみんなにも秘密裏に付き合っている恋人同士としてイチャイチャしようというのが本当のところだった。

 先にシャワーを浴びてきてくださいと言われたのでひとりで軽く汚れを流し、交代で清良が浴室に入った。
 その間おれはバスローブだけ羽織って壁際のチェアセットで手持ち無沙汰にしていた。
 壁は面積の大半がガラス張りの窓になっていて、都会の夜景が見渡せる。
 人の営みを光という形で見ていると、この部屋が外界から切り離されたように錯覚する。
 そんなロマンチックな気分に浸りつつ、部屋に来た目的が目的だから、否応にも気持ちが高ぶってしまう。
 聞こえてくるシャワーの音もそれに拍車をかけ、音が止まった時には浴室を出た直後のように体が火照っていた。

 しかしなかなか清良は出てこず、おれをヤキモキさせた。
 様子を見に行くべきかと思い始めた頃、脱衣所のドアが開き、ようやく清良が出てきたのだが――
 目を丸くするおれに向かっていったのが、先のせりふだ。



2:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/17(土) 06:25:22.03 ID:3ynPJUnX0

「それ……どうしたんですか? この前のイベントの衣装ですよね」

 そう。出てきた清良はバスローブ姿ではなく、イベント衣装を着ていたのだ。
 白の布を赤で縁取ったような、赤十字マークを連想させる色合い。
以下略 AAS



3:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/17(土) 06:25:51.26 ID:3ynPJUnX0

「イベントの後に買い取っちゃったんです。プロデューサー、お気に入りのようでしたから」

 そう言いながら清良は胸の穴に指を突っ込んで引っ張り、ぱちん、と元に戻した。
 豊かなおっぱいがふるんと揺れて、おれは唾を呑む。
以下略 AAS



4:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/17(土) 06:26:20.91 ID:3ynPJUnX0

「プロデューサー、気持ちよさそう🖤」

 両方の手でふたつの乳首を同時に責めながら清良が上目遣いで見上げてくる。
 恥ずかしくなって目を逸らしても清良の視線はじっとおれに注がれたままだ。
以下略 AAS



5:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/17(土) 06:26:49.62 ID:3ynPJUnX0

「おちんちんも、こんなにパンパン……🖤」

 そっと手があてがわれた瞬間、おれは「うぐっ」と声を上げてしまった。
 あまりの刺激に腰を引いたのだが、清良は冷静におれの腰に手を回してそれとなく逃げられなくする。
以下略 AAS



6:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/17(土) 06:27:21.50 ID:3ynPJUnX0

「プロデューサー、ずっとここ見てましたもんね。きっとこういうことされたかったんでしょう? なんていうんでしたっけ、着衣パイズリ、でしたか」

 清楚なお姉さんアイドルの口からいやらしい言葉が飛び出て、ゾクと背筋が震える。
 そういうおれの反応に気をよくしたのか、清良の目が細まる。
以下略 AAS



7:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/17(土) 06:27:49.66 ID:3ynPJUnX0

「どうですか? お気に入りの衣装のエッチな穴から大好きなおっぱいに挟まれて、おちんちん幸せですか?」

 おれはこくこくとうなずくしかできなかった。
 歯を食いしばって耐えていたのだ。唇をほどけば呆気なく射精してしまいそうだった。
以下略 AAS



8:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/17(土) 06:28:17.87 ID:3ynPJUnX0

「……いっぱい出ましたね。ふふ🖤」

 ずるりと谷間から肉棒を抜くと、清良は水着の上から自分の胸を掴み、揺すり始めた。
 唾液とカウパーと大量の精液が混ざり、ぬっちゃぬっちゃと淫音を奏でる。
以下略 AAS



9:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/17(土) 06:28:45.90 ID:3ynPJUnX0

「ぐ、ぅ……っ」

 衣装の内側は汗と精液で蒸れ、熱を帯びている。
 ぬるついた感触と強い圧迫、そしてこの熱はまるで女陰に挿入しているかのようだ。
以下略 AAS



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