甘奈「プロデューサーさん中毒」
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10: ◆pnP1riA9I6[sage saga]
2019/08/31(土) 21:54:42.33 ID:JBRJI25w0
「あっ♡あっああんぅ♡いい……♡そこっ、きもちぃ……♡あっ♡」

 初めから遠慮など知らないと言うかのように、甘奈の膣を乱暴に行き来する2本の指。かと思いきやひだの形を確かめるようにゆっくりと撫でられる。その緩急が心地良い。弄ばれてるって感じがする。

「良い……♡気持ちいいよ、プロデューサーさぁん……♡んんっ♡一人でヤるときなんかより、ずっときもちぃ……すき……♡」

「っ!甘奈、オナニーなんてシてたのか……?」

「あんっ♡うん、うんっ!♡プロデューサーさんと会えない間、毎日、毎日ずっとシてたの♡んぁ♡でも全然イけなかったの♡甘奈、もうプロデューサーさんじゃないとだめなの♡」

 言っちゃった……♡自分の口から、私は会えない時もずっと貴方を考えて一人えっちするような恥ずかしい女ですって言っちゃった……♡甘奈の中から更に蜜が溢れ出すのと同時に、プロデューサーさんの指が激しさを増す。片手で甘奈のクリトリスを強く押しつぶしたりひねったりして、もう片方の手で膣内の上側、おへそから少し下に行ったぐらいのところを激しく擦られる。

「あっ♡あっ♡あっ♡だめっ♡そこっ……!プロデューサーさん♡甘奈、あまな、もう……♡」

 プロデューサーさんに抱きつく。彼の左肩に甘奈の頭を預けて、身体が無意識に気持ちよくなるための準備をする。

「ああっ……えっちな甘奈、すごく可愛いよ。大好きだ」

「〜〜〜〜〜〜〜っ!♡♡♡」

 びくんと体が跳ねて、プシっと下の方から音が聞こえた気がした。甘い言葉を囁かれて、心地よい振動が右耳の鼓膜に残響する。甘奈とプロデューサーさんの身体から離れた匂いの分子が混ざり合って空気中に漂う。息を切らした肺が空気を求めて、それを吸って、吐いて。吸って、吐いて。その行為で頭の中が満たされて、日常のあれやこれやが飛んでいく。幸福感しか感じることができない。

「ハァ……ハァ……んっ♡……ハァ……ハァ……」

「甘奈…………」

 そうつぶやいたプロデューサーさんの瞳は淫欲に輝いていて。視線を下にずらすとスラックスの下が我慢できないと言っているかのように張り詰めていた。


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