9: ◆pnP1riA9I6[sage saga]
2019/08/31(土) 21:53:43.45 ID:JBRJI25w0
「あっん……♡プロデューサーさん♡恥ずかしいよ……♡」
「そのまましたいって言ったのは甘奈だろ?すごく……えっちな匂いだよ」
プロデューサーさんが甘奈の胸を弄びながら、首筋に顔を近づけて甘奈の匂いをかぐ。えっちな匂いって言われて、ゾクゾクゾクって身体が粟立つ。そっか……プロデューサーさんも甘奈の匂いをかぎたかったから、甘奈に自分の匂いを嗅がせてたのかな。自分がやりたいことをまず甘奈に求めさせて、引かれないように嫌われないように予防線を作っていたのかな……。やっぱり……可愛い♡
「プロデューサーさん、下も……触って……♡」
「ああ……。脱がすな?」
そっと腰をあげて、プロデューサーさんにスカートの下からショーツを抜き取ってもらう。こうしてプロデューサーさんに、アソコを守るための大切な衣服を取り去ってもらいやすいように腰を上げて、すべてを曝け出すような格好をしていると、自分が本当にはしたない女の子になってしまったようで、心拍数がドクドクと上がる。
「うわ……すげぇ……」
「…………♡」
プロデューサーさんが抜き取った甘奈のショーツはまるで水に浸したみたいにふやけていてずっしりと重たそうにプロデューサーさんの手に載せられていた。もちろん、それが隠していたところも……触らなくてもわかる。熱くトロトロになって、いまでも蜜がとめどなく溢れ出ているんだろう。
ゴクリ、と。プロデューサーさんが生唾を飲み込むのがわかった。その目がギラギラと獣のように変わっていく。
「触るぞ、甘奈」
「うん……。あっ♡」
有無を言わせぬ口調でそういったプロデューサーさんは、2本の指を甘奈の中に滑り込ませた。甘奈も一番敏感なところで、彼の指の形を楽しむ。節々がゴツゴツとしていて、甘奈の指なんかよりもずっと長くって、もしかしたら甘奈よりも甘奈の中を知っている指。ずっと待ちわびていた感触。
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