11: ◆pnP1riA9I6[sage saga]
2019/08/31(土) 21:55:35.23 ID:JBRJI25w0
こんなに気持ちよくしてくれたんだもん……お礼……お礼しないと……♡
服の上からアソコをさわさわと撫で回してあげると、プロデューサーさんが甘奈の液でビショビショになった手でベルトを外し始める。ブルンって音がするくらいに勢いよく出てきたのは、プロデューサーさんの分身。おちんちん。今まで見た中でも一番に張り詰めていて、お腹につくくらいにギンギンで、ガチガチで……それに、シャワーを浴びていないから、下着の中で蒸れに蒸れたオトコの人の匂いが甘奈を包んで……。
「…………すぅ……はぁぁぁ……♡♡♡ ……舐めてあげるね……♡」
「あぁ、頼む……」
「んちゅ……」
まず最初に、チュッと先っぽにご挨拶。プロデューサーさんはこうするだけで、おちんちんを震わせておつゆを出しちゃうんだ。
「んぷっ……ぐぷっ……えろれろぉ……んぱっ、んちゅぐちゅ……」
パクっと先っぽを口の中に全部収めて舌先で鈴口からとめどなくあふれる汁を舐め取る。それをまぶすように舌全部を使って、平たい部分を舌のザラザラで舐めしゃぶる。確か、次は……そうだ、舌先を使って、カサの裏側をぐるっと一周させるように……。
「ぐっ……うぅっ……」
あ、カワイー声♡気持ちいいんだ。
「あ、甘奈、なんか……上手くなってないか……?」
「んふふー、ぷろりゅーさーさんろあえなひあいら、れんひゅうしたんらよ?」
「っ!」
またおちんちんがブルって震えた。やっぱり、咥えながら喋るやつ?これも気持ちーんだ。ティーンズ雑誌に書いてあることなんて役に立たないって友達は言ってたけど、ちゃんと練習して良かった……♪
「あぁ……気持ち良いよ、甘奈。俺のために練習してきてくれて、ありがとうな。……本当に可愛いな、甘奈は」
「……んふっ♡」
そう言いながら、頭をなでてくれるプロデューサーさん。身体が震えて、軽くイッちゃったのがわかる。プロデューサーさんに褒められた。可愛いって言ってくれた。えへへっ、嬉しい。甘奈がえっちになればなるほど、プロデューサーさんが褒めてくれる。えっちになればなるほど、気持ちよくなれる。それが本能でわかったから、しゃぶっているおちんちんをもっと奥まで咥え込む。
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