12: ◆pnP1riA9I6[sage saga]
2019/08/31(土) 21:56:31.93 ID:JBRJI25w0
「んぐっ、ぐぽっ、ぐぽっ、んぶぅ……えろれろれろ、ぷじゅる、んぐっ」
喉をいっぱいまで開いて、頭を勢い付けて前後させる。ベロの付け根、上の方の柔らかいところ、上から垂れている喉彦。おちんちんが甘奈の口の中全部を撫でながら、長いストロークで、できる限りの速さで出入りする。えづきそうになるくらいの圧迫感と異物感、この苦しさが愛おしい。プロデューサーさんを気持ちよくできている証だから。もちろん、舌でのご奉仕も忘れない。一往復する間に涎をできるだけまぶして、包み込むように舌で撹拌する。裏筋のあたりが擦れるように、舌の位置を調整する。なるべくいろんな刺激を与えられるように、もっとプロデューサーさんが気持ちよくなれるように。
「うわ、すっご……うっぐ、気持ちよすぎる……!甘奈……!」
「んふ、ぷろりゅーしゃーしゃん、もうれそう?れる、よね。ろこにらしたい?」
おちんちんの張り詰め具合と、声。そして、匂いの高まり方でわかる。あと、何回か往復するだけでイッちゃいそうかな……。必死に我慢するプロデューサーさんも、おちんちんも、甘奈がプロデューサさんを支配しているようで、それでいて、彼が気持ちよくなるためのはけ口にされているようで……♡興奮しちゃう……♡
「ぐっ、こ、このまま、射精したい!あ、甘奈!吸ってくれ……!」
「ふぁーい☆」
じゅぞ、んちゅる、じゅるるるるるっ!
わざと下品な音を立てて、おちんちんを吸う。プロデューサーさんが、上半身を折り曲げて、甘奈に覆いかぶさるようになって、おちんちんが最後に大きく膨らんで……決壊した。
「イクっ!甘奈、甘奈ぁ!!うっ、あああああっ!」
甘奈の口の中に、青臭い匂いがいっぱいに広がる。どろどろとして、固形みたいな欲望の塊は、いつもよりも数段多くて、濃くて。最後の一滴まで残らないように、プロデューサーさんの精液を吸い出す。尿道をストローに見立てて、精嚢から直接精子を吸い出すくらいに。何秒、いや何十秒か経ったのかな。はぁはぁと息を荒げながら、ようやくプロデューサーさんの射精が終わった。ゆっくりと、口の端からこぼれてしまわないように、でも精液がついたまんまにならないように、綺麗になめしゃぶりながらプロデューサーさんのおちんちんを口の中から引き抜く。ちゅぽんと音がしてやっと、甘奈の口の中は精液だけになった。
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