13: ◆pnP1riA9I6[sage saga]
2019/08/31(土) 21:57:52.52 ID:JBRJI25w0
「はぁ……はぁ……ありがとう甘奈……。いまティッシュを……」
「…………んふ♡」
青臭い匂いが口を通して鼻腔の奥まで伝わる。苦くてほんのり甘い、エグみが強くて、美味しいとはとても言えない。でもプロデューサーさんが甘奈に欲情して出してくれた精液なんだと思うと、なぜかこの味も癖になる。もっと欲しいって、思う。舌で感じる重たさに、またゾクっとして。とっても濃くってまるでゼリーみたいな精液を舌の上で転がす。噛んでみる。ちょっとだけ迷ってから、小さく、ほんの少しだけ口を開いて、プロデューサーさんに見せてみる。
「…………」
プロデューサーさんのおちんちんが、射精す前よりも固く大きくなった気がした。その目が、一段と怖くなった気がした。
ギラついた目が、プロデューサーさんが、近づいてくる。甘奈を労るように優しく抱きとめる。甘奈の、右耳に、唇を、近づける。あっ、コレ……やばっ……い、かも……♡。
「すっごい気持ちよかった。ありがとう、甘奈。愛してるよ」
「〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
イッちゃうと同時に、無意識に口の中にある精液を喉奥へと落とし込んだ。胃の中に精液が落ちるポチャンという音が聞こえた気がして。精液が、プロデューサーさんの精子が、胃の中で溶けて甘奈の一部になるんだ。プロデューサーさんの、遺伝子が、子供の種が。
そう考えて、またイッた。プシップシッて、甘奈のアソコから短く2回お潮が漏れて、おへその上のあたりにあたっているプロデューサーさんのおちんちんが、更に硬さをました気がした。
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