環うい「お姉ちゃん! 今日も来てくれたんだね!」
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7: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2019/09/05(木) 20:13:50.77 ID:bbxLMqh90
うい「・・・・・・・・」
いろは「・・・・・・・・んっ」
うい「んっ、ふぁ」
いろは「んっ、んちゅ」
うい「んうっ。んっ」
いろは「・・・・んっ、ぷぁっ」
うい「あっ、ダメ、もっと」
いろは「えっ」
うい「もっと」グイッ
いろは「あっ・・・・んちゅ」
うい「んむっ、あむっ」
いろは「はふっ、ふっ、んっ、んくぅ・・・・」
うい「あっ、んっ、ふちゅ、れろっ―――」
いろは「んっ?! あっ、ぷあっ、だ、ダメっ、もうダメだから・・・」
うい「あっ・・・。そんな・・・・。むー・・・・」
いろは「ごめんね・・・・・・・・」
うい「ううん。いいの。いつもありがとうお姉ちゃん。すごく勇気もらえたよ」
いろは「う、うん」
うい「それとね、お姉ちゃん」
いろは「うん?」
うい「お姉ちゃんがこうして側にいてくれるからわたしはがんばっていられるの。だからシスコンは悪いことじゃないよ。今度からシスコンって言われたら、誇ってほしいな」
いろは「うい・・・。そうだね、ありがとう、うい」
うい「うんっ!」ニコッ
灯花「あーっ! お姉さま来てたんだ!」
いろは「あはゃっ!?」ガバッ
うい「灯花ちゃんお帰り」
灯花「ん〜? お姉さま、ういのお布団に潜り込んでなにしてたのー?」
いろは「な、なななにもしてまひぇん!」
灯花「ひぇん? 変なお姉さまー」
友愛は、繰り返される度に徐々に深くなり―――
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