39:名無しNIPPER[saga]
2019/09/23(月) 19:52:22.62 ID:gY2vvXrb0
リージャ「え?ボクが勇者に?(名前はわかるんだけど勇者って基本何するんだろう旅人か冒険者かなにかな?…ま、いっか)ボクで良かったら引き受けますよ」
国王「おぉ!そうか!なら話が早い!お主には先代勇者が使っていた伝説の剣を授けよう!本当なら伝説の鎧も授けたいのだが先代勇者は男…お主が身につけるのは体格的な問題があって叶いそうに無い…」
リージャ「気にしなくて良いですよ」
40:名無しNIPPER[saga]
2019/09/23(月) 21:23:31.70 ID:gY2vvXrb0
undefined
41:名無しNIPPER[saga]
2019/09/23(月) 22:50:34.48 ID:gY2vvXrb0
現在(本編)より一週間前
情報隊長「た、大変です!国王陛下!ゆ、勇者が!」
昼の城下町の賑わいを打ち消すかの様に放たれる大声と共に王の執務室の扉が勢い良く開き慌てた様子の壮年の男、外部の情報を集める部隊の隊長が入室してくる
42:名無しNIPPER[sage]
2019/09/23(月) 22:51:31.26 ID:3Z9nfBbR0
期待
43:名無しNIPPER[saga]
2019/09/23(月) 22:54:08.03 ID:gY2vvXrb0
情報隊長「次にこの手紙を読みます…!」
続いて読み上げた手紙の内容は…
情報隊長「『王様へ この手紙を読んでいる事は既に写真を見て事態を把握している頃だと思うね 勇者の旅に出てからふと勇者について気になったから隣国の図書館で歴史書読み漁っていたら勇者と言うのが大体わかりました ボクはボクの目で世界を見るから勇者なんて下らないヒーローごっこは辞めます! 後伝説の剣なんだけど相当な業物っぽいけどボクのお家にあった刀と比べたらなまくらなのでゲームの道具にしました☆ 場所は王国近くの海辺の丘だから知られる前に回収しておいた方が良いよ!』」との事です…!」
44:名無しNIPPER[sage]
2019/09/23(月) 22:56:41.19 ID:X9GjO+SVo
1
45:名無しNIPPER[saga]
2019/09/23(月) 22:57:32.47 ID:gY2vvXrb0
3.まだ誰にも見つかってないし取られてもない
も追加します安価下
46:名無しNIPPER[sage]
2019/09/23(月) 22:58:20.57 ID:terwvHN5o
2
47:名無しNIPPER[sage]
2019/09/23(月) 22:59:34.70 ID:FF4kv/930
2
48:名無しNIPPER[sage]
2019/09/23(月) 23:00:20.69 ID:gttkaaGu0
1
1002Res/387.71 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20