10: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/09/28(土) 08:40:59.58 ID:xeUS5q7i0
「んっ……すごい濡れようだな。
子供なのにどうしてこんなに濡れるんだ、由愛……?」
「んひぃっ……わ、分かりません……」
甘いキスをクリトリスに与えながら、中指で隘路を優しく解して聞いてみた。
オナニー以外の性経験は全くない様子だった。
目の前にいる彼女は、恐ろしい早さで淫乱になっていく自身の肉体に酷く戸惑っていた。
「プロデューサーさん……!」
由愛が俺の手を握ってきた。
「どうした?」
「私、私っ、ヘンになっちゃいそうで……!」
込み上げてくる淫欲の大きさに、少女の小さな肢体が微かに震えていた。
「そうだな、少し休もうか……」
指を抜く時の由愛は、熱と悦感が引いていくのを惜しむようだった。
拒みながらも恥悦を求めていた事は、指に吸い付いていた花弁の具合で分かった。
俺は由愛の鼻先にぺニスを晒した。
裏筋を誇示するように直立した肉根は、熱を纏った血潮を巡らせて赤く膨らんでいる。
好奇心に満ちた彼女の大きな瞳が、視線を注いでいた。
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