9: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/09/28(土) 08:40:32.57 ID:xeUS5q7i0
「あの子はね、キスをした後ベッドで脚を開いたんだ……」
ベッドに由愛を寝かせ、足首を掴んで浅ましく左右に広げた。
ぴっちりと閉じた無毛の花弁を指腹で大きく開く。
目の覚めるような輝かしい桜色が瞳に飛び込んでくる。
女になる前の、少女のみが宿すこの色を見て、あの頃の興奮が一層鮮明に思い出された。
「あぁっ……!」
俺は堪らず彼女の股に顔を埋めてむしゃぶりついた。
十代の少女の肉の匂いは貴腐ワインにも似た酩酊をもたらし、虜にする。
鼻先に擦れた可愛い突起はきゅっと硬くなり、押し返してきた。
舌を淫らに動かし続けて処女の恥肉を好きなように嬲った。
「オナニーはしてないのか?」
「んっ……あまりしてません……」
尖らせた唇で萌芽を包み、嬲るように何度も吸うと、由愛は甘えるように泣いた。
「ここを尖らせるとな、すごく気持ちがいいだろ……?」
「んっ……あんっ……」
平べったい少女の下腹がひくひくと波打つ。
舌先でつついて苛めると、彼女は強く反応して股下を濡らした。
どうやら酷く感じるタイプのようだ。
20Res/17.64 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20