11: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/09/28(土) 08:41:26.07 ID:xeUS5q7i0
「由愛……今度はお前が俺のを綺麗にしてくれ」
初めて嗅いだ雄肉の臭気に由愛は眉を寄せた。
しかし、視線は張り付いたようにぺニスから離れない。
やがて彼女はおずおずと、雄の象徴に舌を差し出した。
……ピチャッ、ピチャッ……
少女の舌がぷっくりとした肉先を撫でていく。
滲んだカウパーがそれに掬われて口の中へと流れていった。
「そんな舐め方だと朝までかかるぞ?」
俺は由愛の頭を撫でた。
「咥えるんだ、バナナのように」
由愛は勇気を出して雁首までぺニスを咥えた。
肉の臭いにむせながら、控えめにしゃぶっていく。
彼女の小さな口の中は、俺ので一杯になっている。
舌が刺激されるのか、湧いてくる由愛の唾汁でぺニスはすぐに濡れた。
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