12: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/09/28(土) 08:41:52.44 ID:xeUS5q7i0
「いいぞ、由愛……すごく気持ちいい……」
俺は由愛の小さな手で睾丸を揉ませながら、ぎこちない十三歳のフェラチオを味わった。
彼女は恥ずかしさに顔を真っ赤にして涙目になりながら屹立をちゅぱちゅぱとしゃぶっていた。
時間をかけるにつれて、受け身だった彼女の口淫が、ようやく様になっていく。
最後には俺の手なんかなくても彼女は頭を揺らして唇でしごく事を習得していた。
「由愛……」
ぺニスの奉仕から口を解放させ、由愛をベッドに横たわらせる。
彼女は吸い込まれるような瞳を向けたまま大きく息をしていた。
濡れきった乙女の入り口に、唾まみれの肉先をあてがった。
少し力を入れてゆっくりと進めたが、小さなそこは拒むように押し返してくる。
由愛の細い両脚を抱えた後、捻り込むようにして無理やり押し入ると
処女の最後の抵抗と共に可憐な彼女は堪えきれずに涙を流した。
童女の初花が散り逝く様は、残酷なほどに美しかった。
そう、あの頃に抱いた少女もこのように……。
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