22:名無しNIPPER[saga]
2019/10/13(日) 17:26:04.48 ID:Bh2qsw+10
「ん。んあぁ、ふぁあ…………っ」
そして、マングリ返しに尻をあげさせれば、さっきまで中指を立てられて悶絶していた膣口が、『本命』を待ちかねて涎を湛えているところであった。
俺もようやく服を脱ぎ捨てる。耐えかねた怒張はいつにもまして赤黒い。酒が入ると勃ちが悪くなりがちだが、今の興奮はそれを凌駕していた。顔の横に打ち捨てられた下着を見つめていた友紀も気づき、不安と期待の撹拌された惚け顔になる。幼顔に張り付くそれを見て俺は、歯を食いしばる。
思い出したことがある。
薄暗い部屋での告白。
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高校のマネージャーの時、先輩と、部室で、
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