魔女娘「あなたは何ができるの?」サキュバス「うっふーんなこと」
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141: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2021/01/16(土) 12:36:08.87 ID:8TUROl0G0
 意識の再灯火は秘部に流れた甘美な電流からだった。
 あれからどれくらいの時がたったのだろう。
 意識を失ってもなお、日に日に大きくなる快楽への渇望に気が狂いそうになっていた。

 その中で秘所にチロチロと滑らかな刺激が。
 たどたどしくも懸命に動くそれはシスターの女としての部分を疼かせるのに十分だった。

 次第に意識がはっきりとしだす。
 視界に映ったのはよく知った顔だった。

シスター「えっ――?」


ロリ姉「――マザー」


ロリ「やったぁ目が覚めたんだね!」


メガネっ娘「良かった……本当に良かった」


 彼女らはシスターが目覚めたことに安堵の表情を浮かべた。
 当のシスターは視界に入ってきた光景に口が開けなかった。
 よく見知った少女たち。だが、その格好が異様だった。

 全員一糸纏わぬ裸体を曝け出していた。



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