魔女娘「あなたは何ができるの?」サキュバス「うっふーんなこと」
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15: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/02/22(土) 00:35:37.73 ID:keKnuKXkO
魔女娘「ゃ……見ないで……」


 手を振り、振り払おうとするもその行為に意味などなかった。

 弱々しい私の力は、すぐ押さえられてしまった。

 私の腕を掴んだサキュバスは言う。


サキュバス「抵抗しないで、恥ずかしがらないで。あなたの身体、とても素敵だよ」 


 力強い視線に射抜かれ怯み、力が完全に抜ける。

 だけど、その瞳はやはり綺麗だった。

 そんな瞳をみていると、なんだか抵抗する気が失せてくる。

 むしろ彼女が見たいと言うのなら、自分から服を脱ぐべきではないかとすら思えてくる。

 思う前に身体は動いていた。


魔女娘「笑わ……ないでよ……」


 そう言った時には既にブラウスは腕から抜け落ち、下着のない私の肢体は全てさらけ出されていた。




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