魔女娘「あなたは何ができるの?」サキュバス「うっふーんなこと」
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67: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/06/26(金) 18:50:01.24 ID:eD6qnqNT0
魔女娘「気持ちいいんだ? 今まで見たことないだらけた顔してるよ」


友魔女「そんな、これは……魔女娘が無理やり……ひゃ――!」


魔女娘「無理やりなんて酷いなぁ。望んで私とこういうことするくせに」


友魔女「ひゃ、ひゃん――あっ、ま……魔女娘ぇ――」


魔女娘「ほら、体は正直ってね」


 にやつきと共に蜜が漏れしとどに濡れている花弁を掻き立てる。
 さながらメレンゲを泡立てるように乱雑に。

 優しさのないその手付きに、それでも友魔女の身体は確かに反応した。
 むしろ、その乱雑さが――


友魔女「ら、らめぇっ!! こんなに気持ちひぃのっ――おかひくなるぅ」


 あまりの快感に脳のシナプスが焼け焦げ、呂律がまともに回らない。
 加速度的に吹き荒れる快楽という名の暴風。
 今までの人生で一度も体験したことのないような甘く過激な刺激に、長く持つはずもなく……。


友魔女「んっっ――!! く、あああっっっああぁん!!」


 甘い絶叫。そして堪えるように脚がピンっと伸びた。
 びくんびくんと腰が跳ね、焦点の合わない瞳はそれでも魔女娘の事を必死に見つめていた。




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