【モバマス】白雪千夜がちとせのためにPに性的な奉仕をする話
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3
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/10/20(日) 21:54:28.29 ID:A7OGCilO0
──
バスルームから音が聞こえる。接待相手のプロデューサーの準備が出来たようだ。
「そろそろか……」
以下略
AAS
4
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/10/20(日) 21:54:56.55 ID:A7OGCilO0
「なんだ結構上手いじゃないか、好きなのか?フェラチオ」
「ぐちゅう❤れろぉ……❤はぁっお前……こんな汚いもの舐めるのが好きなわけ……」
「志希なんかには洗わずに恥垢舐めさせてるぞ?まぁ千夜には無理強いをする気はないが」
以下略
AAS
5
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/10/20(日) 21:55:52.74 ID:A7OGCilO0
「じゅっるるるるる❤❤」
プロデューサーは千夜の口をオナホールのように扱う。もはや快楽を得るための道具だ。
「んじゃ、射精すからザーメン飲み干せよ千夜」
以下略
AAS
6
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/10/20(日) 21:56:36.11 ID:A7OGCilO0
「さて、そろそろヤルか……はやくメイド服脱いでよつん這いになれよ」
「……」
ギィ!とプロデューサーを再び睨みつけた千夜は着ていたメイド服を脱いでいく。下着は上下とも一般的な白色だった。
以下略
AAS
7
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/10/20(日) 21:57:10.01 ID:A7OGCilO0
ぐちゅぐちゅ
「…あっ❤……んっ❤……あ❤❤」
ぐちゅーぐちゅータラーン
以下略
AAS
8
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/10/20(日) 21:57:38.02 ID:A7OGCilO0
「……んっ…❤……はぁ……は❤」
プロデューサーは腰を振る。千夜は声を抑えているが段々と喘ぎ声が大きくなる。
「あっ……❤だ……やっ❤あああ❤」
以下略
AAS
9
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/10/20(日) 21:58:45.77 ID:A7OGCilO0
──
「みんなーありがとうー」
「……ありがとうございました」
以下略
AAS
10
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/10/20(日) 21:59:41.98 ID:A7OGCilO0
……
「おい、お前」
千夜は一人で歩くプロデューサーに声をかけた。
以下略
AAS
11
:
名無しNIPPER
[sage]
2019/10/20(日) 22:29:55.88 ID:1eYwoCsDO
あら、まだ堕ちてなかったのね
乙
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