20: ◆PCseyR20JA[saga]
2019/11/10(日) 21:17:46.77 ID:8JKDuDbL0
五月「ひゃっ」
服の上から胸を揉む。五月はいつも肩を出して胸元の開いた服を着ていた。上杉は高校時代からずっと目のやり場に困っていた。
五月「このおっぱい星人……あっ」
力強く五月の胸をもみながら、男は五月の汗の滲んだ首筋にキスした。自分だけの証をつけるように強いキスだった。
五月「はぁっ……はぁっ……」
気がつくとお互い汗だくで、五月の服はシワだらけになっていた。
五月「お願いします……背中が痛いので、場所を……変えて下さい……」
五月の体に馬乗りしていたと男ははたと気が付き、五月に謝り、彼女の体を優しく起こした。
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