指揮官「今まで本当によくやってくれた。喜んでくれ、本国に戻れるぞ」ニコッ
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36:名無しNIPPER[saga]
2019/12/01(日) 16:14:20.42 ID:Uy5FyX3a0
エンタープライズ「やぁっ!!指揮官!!そ、そこは駄目だ!!あぁん!!ま、待って!!」

指揮官(エンタープライズは自分の秘所が伝えてくる快楽に全く耐性が無いようだ。今まで自分を慰めることもなかったのかもしれない)

指揮官(嬌声をあげて悶えるエンタープライズにしかし俺は手を止めない。下着がどんどん濡れていく。エンタープライズが俺の手を掴んでやめさせようとした)

指揮官「駄目だ、命令だ、止めろ」

エンタープライズ「っ!!くぅ……はぁっ!!」ビクンビクン

指揮官(快楽に蕩けながらも命令に従うエンタープライズ。しかし哀れっぽく俺を見つめてきていた。俺は続けて命令を下す)

指揮官「俺を抱きしめるんだ、エンタープライズ」

エンタープライズ「うぅ……指揮官……あぁ!!」ギュゥゥゥゥ

指揮官(快楽に耐えながら俺の首元に手を回す。強く抱きしめてきた。俺は手を下着の中に侵入させる)

エンタープライズ「あっ、あぁ……!!やぁああああああ!!」ゾクゾクゾク

指揮官(抵抗を禁止されているエンタープライズはどうしようもできずただ迫りくるものを無抵抗に迎えるしかなかった)

指揮官(指先に感じるエンタープライズのしっとりと汗ばんだ肌はやがてぬるりと濡れた突起に触れる。エンタープライズの体が一段と跳ね、嬌声があがる)

指揮官(そのままワレメの中にまで指を侵入させる。熱く熱を持ったそこは蜜に塗れとろとろだった)

指揮官(きつく締まっている。エンタープライズのそこは未だに異物の侵入を許したことがないと分かった)

指揮官(エンタープライズの純潔を守るそれに俺のモノはさらにいきり立つ。すぐに入れたい。が、初めては前戯に時間をかけろと言うのは聞いたことがある)

指揮官(それに、エンタープライズに初めての絶頂を経験させてやることに興味があった。俺は手を離すと体を起こす)

エンタープライズ「はぁ……はぁ……っ?」

指揮官(首に回されたエンタープライズの手は俺の意図を察してか離された。荒い息を吐くエンタープライズが戸惑ったように視線で『指揮官?』と聞いてきていた)

指揮官(俺はエンタープライズの下着に手をかける。エンタープライズが息を呑んだ。そのままショーツを脱がせる)

エンタープライズ「……!!」スッ ピクッ

指揮官(咄嗟に足を閉じて自分の秘所を手で隠そうとするも、俺の命令を思い出したのか寸前で手が止まる。震える手が虚空をさまようように揺れた。足が少しだけ開かれる)

エンタープライズ「っ……!!」ドクンドクンドクン

指揮官(エンタープライズがいっぱいいっぱいだというような表情で視線を俺と自らの秘所の間で彷徨わせた)

指揮官(俺はエンタープライズの純白のショーツをとうとう足から引き抜かせる。緻密なレースで装飾されたそれはおそらく最高級品だろう)

指揮官(もう少し楽しめばよかったが、しかしその余裕が無かった。俺はしっとりと少しだけ重くなっているそれをベッドの上に置く)

指揮官(そこを凝視する。処理されているのかあるいは天然なのか、パイパンだ。綺麗なワレメは愛液に濡れてテカっている)

エンタープライズ「指揮官……あまり見ないで欲しい……」

指揮官「どうして?」

エンタープライズ「は、恥ずかしいからだ……!!」

指揮官「恥じる必要がどこにある?こんなに美しいのに」

エンタープライズ「っ……そ、そう言われても……私にも羞恥心はある……」

指揮官「我慢してくれ」

エンタープライズ「うぅ……」


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