指揮官「今まで本当によくやってくれた。喜んでくれ、本国に戻れるぞ」ニコッ
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37:名無しNIPPER[saga]
2019/12/01(日) 16:18:37.17 ID:Uy5FyX3a0
指揮官(エンタープライズが俯く。俺はそんなエンタープライズの秘所に口付けするとそれに吸い付いた)

エンタープライズ「なっ!?あぁああああああああああ!!」ビクンビクン

指揮官(驚愕の一声はすぐに絶叫のような嬌声にかわる。エンタープライズの脚が俺の頭を挟む。柔らかい太腿がこれでもかとばかりに押し付けられる)

エンタープライズ「にゃ、にゃにをするんだ指揮官!!そんにゃとこ!!きたにゃいからぁ!!」

指揮官(エンタープライズが悶絶しながら俺の頭を押して引きはがそうとしようとした。が、ここまでしてもエンタープライズは俺の命令に忠実だった)

指揮官(一瞬だけ力が込められたもののすぐに手は離される。響く嬌声がくぐもる。どうやら両手で口を押さえているようだ)

指揮官(俺は手をエンタープライズの脚に回して暴れるその体をがっちりと抑え込む。舌でそこを弄りまわし、強く啜った)

エンタープライズ「んっ!!んんっ!!はぁっ!!し、指揮官!!何か変だ!!何かくる!!待って!!っぁああああああああああああ!!」ガクガクガク

指揮官(エンタープライズが腰を突き上げる。体がぴんと張りつめ今までで一番の嬌声が部屋に響いた)

指揮官「……!!」

エンタープライズ「はぁ……はぁ……」ピクン ピクン

指揮官(俺は秘所から口を離す。エンタープライズは蕩けきった表情で虚空を見つめていた。胸が上下している)

指揮官(明らかに絶頂していた。あのエンタープライズを絶頂させてやった。果てしない達成感と満足感)

指揮官(ふとエンタープライズの秘所に目を向ける。そこは未だにぴっちりと締まっていたが、大洪水という感じだ)

指揮官「……」スルリ ギンギン

指揮官(もう待てなかった。自分で設定した目標は達成した。俺は下着を脱ぎ捨てる。張りつめたソレが露になった)

エンタープライズ「!!」ドキッ

指揮官(俺の動きに気が付いてこちらを見たエンタープライズが目を見開く。そしえいきり立ったそれを凝視した)

指揮官「エンタープライズ……いれるぞ……」

エンタープライズ「ぁ……」

指揮官(俺はエンタープライズの脚を広げさせ、濡れそぼったそこにモノをあてがう。その様をずっと見ていたエンタープライズが視線をあげて俺を見た)

指揮官「いいか?」

指揮官(エンタープライズは興奮と歓喜と慈愛が入り混じったかのような笑顔を浮かべると両手で俺を迎える)

エンタープライズ「きてくれ……///」

指揮官(俺は一気に腰を打ち付けた。エンタープライズが喘ぐ。今までずっとエンタープライズの純潔を守っていた処女膜を貫く抵抗感)

指揮官(熱く絡みつくエンタープライズの中は異物の存在に慣れていない。きつく締まっていた)

指揮官「っ……」

エンタープライズ「っ……指揮官……愛している……」キュンキュン

指揮官「痛くないか、エンタープライズ」

エンタープライズ「大丈夫だ……うごいて、指揮官」ニコリ


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