指揮官「今まで本当によくやってくれた。喜んでくれ、本国に戻れるぞ」ニコッ
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54:名無しNIPPER[saga]
2019/12/02(月) 14:39:55.93 ID:tzavcSLL0
指揮官「や、止めろシリアス!!一体どうしたんだ!?」ガシッ

指揮官(俺はシリアスの手を掴み淫らな行為を止めさせる。シリアスは震えていた。俺を見上げるシリアスは縋るような眼差しで俺を見つめる)

シリアス「ご主人様……」ジッ
以下略 AAS



55:名無しNIPPER[saga]
2019/12/02(月) 14:59:25.78 ID:jkOs5RAWO
誇らしい指揮官に奉仕できる喜びと潜在的なMっ気に火がついて異様な多幸感と興奮状態に陥る
以前指揮官の部屋を片付けた時に偶然見つけたエロ本を真似て何時ものシリアスからは想像も出来ないような欲情を煽るストリップを披露


56:名無しNIPPER[sage]
2019/12/02(月) 15:56:53.02 ID:PU6NFUXqO
必死にご主人様を悦ばせようとは思うものの、下着を脱ぐところまできて羞恥心が上回り踏ん切りがつかない


57:名無しNIPPER[sage]
2019/12/02(月) 18:26:30.54 ID:HVKndDjto
もう自分にメイドとしてもKAN-SENとしても価値が無い事を受け入れ
羞恥に染まりながらも見せつける様に脱いでいく


58:名無しNIPPER[sage]
2019/12/02(月) 18:41:39.62 ID:yBSpRG2mO
メイド服を脱ぎ捨てようとしたところで、自分すら諦めていたのに最後までメイド隊に合格すると信じていてくれたベルファストやニューカッスルのことを思い出してその場で咽び泣いて泣き崩れてしまう


59:名無しNIPPER[saga]
2019/12/03(火) 03:23:57.26 ID:2fQD96eS0


シリアス「!!」

シリアス(シリアスは誇らしきご主人様に仕え続ける為に……メイドであることを捨ててしまったから……そんなシリアスにこの服は相応しくない……)
以下略 AAS



60:名無しNIPPER[saga]
2019/12/03(火) 03:34:56.21 ID:2fQD96eS0
シリアス「……♡」シュルシュル

指揮官(体を起こし、媚びるように微笑むシリアスは袖から手を抜く。重力がシリアスのピナフォアを剥ぎとった)

指揮官(今やシリアスはレースのカチューシャとチョーカー。そして緻密な装飾の為された純白のコルセットとショーツ、ニーソックスだけの姿となった)
以下略 AAS



61:名無しNIPPER[saga]
2019/12/03(火) 03:47:47.15 ID:tP7HmgojO
頭の片隅ではいけないと思いつつも場の空気に当てられたのかそれとも指揮官のSっ気が目覚めたのか
シリアスにソフトタッチしつつ言葉責め
双方の気分が最高に高まった瞬間にシリアス尻を思いっきり叩く


62:名無しNIPPER[sage]
2019/12/03(火) 03:48:56.27 ID:nFyg9kZX0
焦らすように身体を優しく撫で回す


63:名無しNIPPER[sage]
2019/12/03(火) 03:50:58.63 ID:XHlJLzltO
最後の言葉で理性ブッチギリ
シリアスに自分の服を脱がさせてバキバキのナニを見せ槍


64:名無しNIPPER[saga]
2019/12/03(火) 21:43:08.57 ID:2fQD96eS0
指揮官(シリアスのその言葉に、もうどうでもよくなった。シリアスは俺に試されたがっている。それが彼女の望みだ。我慢する必要がどこにある)

指揮官「シリアス。お前はご主人様に手間をかけさせるつもりか?」

指揮官(目の前で仁王立ちする俺のその問いかけに、シリアスはまるで良くできたメイドのように跪くと深々と首を垂れる)
以下略 AAS



65:名無しNIPPER[sage]
2019/12/03(火) 21:50:32.51 ID:M3TCepr3o
パイズリフェラ


66:名無しNIPPER[sage]
2019/12/03(火) 21:51:40.97 ID:TiicR2cbO
ちんぽがピカピカになるまでパイフェラご奉仕
射精ギリギリまでがっつきすぎて無駄撃ちさせかけたのを怒られる


67:名無しNIPPER[sage]
2019/12/03(火) 22:30:56.64 ID:ogkebByWo
全身を使って司令官を昂ぶらせる


68:名無しNIPPER[sage]
2019/12/03(火) 22:31:58.81 ID:ogkebByWo
あっ指揮官か


69:名無しNIPPER[saga]
2020/01/22(水) 01:37:23.90 ID:W/IztI2J0


指揮官(自分でも分かるほどの臭い。参謀本部での激務は俺から風呂に入るどころかシャワーを浴びる時間さえも奪っていた)

指揮官(濡れタオルで体を拭いたりもしたが、十分に体を清潔に保てたとは言い難い。その最もたる部位が今まさに露になったコレだった)
以下略 AAS



70:名無しNIPPER[saga]
2020/01/22(水) 01:40:18.09 ID:W/IztI2J0
シリアス「んふっ……じゅるるるるるるるるるる」

指揮官「うっ……!!」ビクン

指揮官(シリアスがモノを吸う。つい腰が動き、声が漏れてしまう。シリアスは自らの唾液と俺のカウパーやら何やらが混じったものを啜り、飲み込んだ)
以下略 AAS



71:名無しNIPPER[saga]
2020/01/22(水) 01:43:28.22 ID:W/IztI2J0
指揮官「黙れ。これは重大な失態だ。今からお前に罰を与えるから四つん這いになれ、シリアス」

シリアス「っ!!ば、罰ですか……?」

指揮官「そうだ、罰だ」
以下略 AAS



72:名無しNIPPER[saga]
2020/01/22(水) 01:47:31.06 ID:W/IztI2J0
指揮官「駄目だ、赦さん!!お前にはさらに罰を与える!!腰をあげろ、シリアス!!」

シリアス「っ……!!こ、こうですか、誇らしきご主人様……?」クイッ

指揮官「ふんっ!!」ピトッ ドチュン
以下略 AAS



73:名無しNIPPER[saga]
2020/01/22(水) 01:53:24.30 ID:W/IztI2J0


指揮官(その後、これ以上でなくなるまでシリアスに情けを与え続けた俺はベッドでシリアスに腕枕しながら事の真相を知る)

指揮官「つまり俺がシリアスを退役させようとしていると勘違いしていたのか?」
以下略 AAS



74:名無しNIPPER[sage]
2020/01/22(水) 08:08:22.00 ID:+dTThCS6o
乙です〜


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