指揮官「今まで本当によくやってくれた。喜んでくれ、本国に戻れるぞ」ニコッ
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60:名無しNIPPER[saga]
2019/12/03(火) 03:34:56.21 ID:2fQD96eS0
シリアス「……♡」シュルシュル

指揮官(体を起こし、媚びるように微笑むシリアスは袖から手を抜く。重力がシリアスのピナフォアを剥ぎとった)

指揮官(今やシリアスはレースのカチューシャとチョーカー。そして緻密な装飾の為された純白のコルセットとショーツ、ニーソックスだけの姿となった)

指揮官(まるで下着姿を披露するようにくるくると優雅に回ったシリアスはこちらに背を向けて止まる。男を誘っているとしか思えないデカ尻だ)

指揮官(シリアスは太腿に手を触れると指を走らせ、自らの安産型のヒップを撫で上げつつコルセットに手をかける)

指揮官(焦らすように紐をゆっくりと引っ張り……解いた。編み上げられた紐を引き抜いてコルセットを脱ぎ捨てる)

指揮官(細いウエストと引き締まりつつもどこか柔らかさのある背中が露になった。まるで雪のように白い肌。しかし肝心のものが見えない)

シリアス「んっ」グイッ

指揮官「っ!!」

指揮官(シリアスがゆっくりと上体を反らしていく。アイススケートのイナバウアーのように。素晴らしい柔軟性と体幹、バランス力だ)

指揮官(そうすると当然、見えた。もはや何も覆い隠すものはない。誘うように揺れるシリアスの胸は本来、重力に引かれて小さく見えやすい体勢だ)

指揮官(だというのに信じられない程の大きさだった。その頂上付近には程よい大きさのローズピンクの輪があり、中心にはつんと自己主張する突起があった)

シリアス「ふっ」グルン シュタッ

指揮官(そのままブリッジの体勢になったが止まらず、シリアスは流れるように床を蹴ってバク転する。足を前後に大きく開いたまま)

指揮官(ショーツのクロッチ部分を見ることは容易かった。明らかに薄布越しに秘所を見せつけようとする意図があった)

シリアス「どうかもっと近くでご覧になってください、誇らしきご主人様……!!」クルッ スッ クイックイッ

指揮官「……!!」

指揮官(こちらに向き直ったシリアスはそう甘い声で誘う。その場に蹲踞するとそのまま上体を後ろに倒して手をついた。そして淫らに腰を振る)

指揮官「こ、これは……!!」

指揮官(どうして知っている……!?これは俺のお気に入りのアラビアンナイト的な極秘資料の……!!)

指揮官(俺の部屋の掃除をした時に見つけて読んだのか……!?俺は本能のままにシリアスの目の前でしゃがむ)

シリアス「♡」ニコッ

指揮官(蠱惑的な微笑みは嬉しそうで……腰を振るたびに揺れる爆乳、柔らかそうな太腿、秘所を覆う薄布が湿っている)

シリアス「……ぺろっ」チャキ

指揮官(左手をあげるシリアス。その手にはいつの間にかナイフが握られていた。妖しく光るその刃を紅い舌が這う)

指揮官(そしてゆっくりとそれを左の腰に近づける。器用に肌を傷つけずその歯をショーツの中に潜り込ませると……横の部分を切り裂いた)

指揮官「!!」

指揮官(そして右の部分も同じように切り裂く。その手がショーツを摘まみ、引っ張る。そこが露になった)

指揮官「おぉ……!!」ギンギン

指揮官(美しかった。ぴちっと閉じたそこはパイパンで、クリトリス勃起していた。そして濡れてテカっている)

指揮官(もはやシリアスが極上のメスであることは明らかだった。こんなものを見せつけられてしまっては男はたまらない。理性が溶けそうだ)

シリアス「誇らしきご主人様、どうやら窮屈なご様子ですが、ズボンと下着を脱がれてはいかがでしょうか」ジッ

指揮官「っ!?」

シリアス「どうぞシリアスをお試しください。準備は、できていますので」ニコリ

↓×1〜3 指揮官の行動


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