指揮官「今まで本当によくやってくれた。喜んでくれ、本国に戻れるぞ」ニコッ
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69:名無しNIPPER[saga]
2020/01/22(水) 01:37:23.90 ID:W/IztI2J0


指揮官(自分でも分かるほどの臭い。参謀本部での激務は俺から風呂に入るどころかシャワーを浴びる時間さえも奪っていた)

指揮官(濡れタオルで体を拭いたりもしたが、十分に体を清潔に保てたとは言い難い。その最もたる部位が今まさに露になったコレだった)

シリアス「何と凛々しく濃厚なフェロモンを発する立派な男性器なのでしょうか♡さすがは誇らしきご主人様です。世の女性が一度は情けを賜りたいと希う逸物でございます」ウットリ

指揮官(しかしシリアスは嫌な顔一つせず、俺のモノに見惚れつつ賛辞を述べた。フェロモンか……男にとっては悪臭でも女にとっては興奮を高める類のものなのかもしれない)

指揮官「そうか。喜べ、シリアス。お前に情けをくれてやる。だがその前に、お前を悦ばすコレに感謝を込めて奉公してもらおうか?」

シリアス「かしこまりました、誇らしきご主人様。では早速ご奉公させて頂きます。んっ……」ペコリ

指揮官(俺の言葉に恭しく一礼する。そして俺の下腹部に顔を埋めた。シリアスの整った顔に汚れた俺のモノが擦り付けられる)

シリアス「んふっ……すぅー……はぁー……はむはむ……れろれろれろ……すぅー……はぁー……」スリスリ

指揮官(モノに恥垢こそ溜まっては無いが、不潔な上に極度の興奮の為に漏れたカウパーの臭いが混ざり合って強烈な臭いを発している)

指揮官(しかし、シリアスはむしろその匂いを堪能するように深呼吸した。歯が当たらないようにしながら玉を唇で弄び、竿に紅い舌を這わせる)

指揮官(シリアスの舌が一番強烈な臭いを発する亀頭に到達した。そして躊躇うことなくその淡いピンクの上品な唇でそこに口付けする)

指揮官「シリアス、お前は今まで情愛によるキスをしたことがあるか?」

シリアス「んっ、いいえ、誇らしきご主人様。シリアスは今まで手の甲や頬にする挨拶としてのキス以外は経験したことはございません」

指揮官「……!!」ゾクゾク

指揮官(想像するのもいい気分ではないが、この後シリアスが誰かほかの男のものになる日が来るのかもしれない。シリアスほどの美少女なら引く手数多だろう)

指揮官(その男に愛を囁き唇を交わすようになるのかもしれない。しかし、その口は穢れている)

指揮官(シリアスが初めてのキスを捧げたのはコレだという事実はもう永遠に変わらない)

指揮官(シリアスの初めてを奪ったという達成感と満足感、そして美しいものを貶める背徳に満ちた愉悦が俺を高ぶらせる)

指揮官「ということはお前が初めてを捧げたのはコレと言う事になるな、シリアス?」

シリアス「シリアスのファーストキスを誇らしきご主人様の立派な逸物に捧げることができて恐悦至極にございます」ニコリ

指揮官「ふっ……続けろ」

シリアス「かしこまりました。失礼いたします。んっ……ぺろぺろぺろ……あむ。んむんむ」

指揮官(熱い舌が丁寧に掃除するように俺の亀頭を舐めまわす。シリアスが亀頭を口に含んだ。汚れの溜まりやすいカリの部分を舌が這う。耐え難い快楽)

指揮官「っ……」ビクッ ビクッ

シリアス「ん……んぐっ……」

指揮官(ひとしきり亀頭をしゃぶり終えたシリアスは、そのまま俺のモノを飲み込むように咥えこむ)

指揮官(流石にいきなり根本までというのは無理だったようだが、それでも八割ほどがシリアスの咥内に収まる)

シリアス「んくっ……れろれろれろ……にゅるにゅるにゅる……」

指揮官(苦しそうにしながらも俺のモノに淫らに舌を絡みつかせてくるシリアス。まるでピカピカになるまで綺麗にしようとしているようだ)


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