指揮官「今まで本当によくやってくれた。喜んでくれ、本国に戻れるぞ」ニコッ
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70:名無しNIPPER[saga]
2020/01/22(水) 01:40:18.09 ID:W/IztI2J0
シリアス「んふっ……じゅるるるるるるるるるる」

指揮官「うっ……!!」ビクン

指揮官(シリアスがモノを吸う。つい腰が動き、声が漏れてしまう。シリアスは自らの唾液と俺のカウパーやら何やらが混じったものを啜り、飲み込んだ)

シリアス「んくっ……んくっ……っは。参謀本部ではご多忙だったご様子で、少々不衛生でしたので口で綺麗にさせて頂きました、誇らしきご主人様」

指揮官(俺のモノはシリアスの唾液に濡れてテカっている。こちらを見上げてそう報告するシリアス)

指揮官(どこか憂いを帯びたようにも見えるミステリアスな雰囲気を纏いつつ少し幼さを残した整った顔だちに、改めてシリアスの際立った美しさを認識させられる)

指揮官(そんなシリアスに風呂に入っていないコレを口で綺麗にさせたと思うと……たまらなかった)

指揮官「っ……ご苦労だ、シリアス」

シリアス「身に余る光栄です、誇らしきご主人様。それでは今度は胸を使ってご奉公させていただきます」ニコッ ムニュン ツンツン

指揮官(シリアスが蠱惑的な笑みを浮かべ、流し目を送ってくる。そして爆乳に手をかけ見せつけるように揉むと、硬く勃起した乳首で俺の裏筋を突っつき、なぞる)

シリアス「んっ……ふぅ……」ムニュッ ムニムニムニ

指揮官(シリアスが俺のモノを挟んだ。普通に挟むとシリアスの胸であっても俺のモノでは弱点である先端が胸の間から飛び出てしまう)

指揮官(しかしシリアスはそうならないよう亀頭を挟んだ。圧倒的な質量に包まれた亀頭はじんわりとした快楽を伝えてくる。まるで挿入したかのような感覚だ)

シリアス「大きさには自信がありますがいかがでしょうか、誇らしきご主人様。ご満足いただければ幸いなのですが……♡」ムニュムニュ ムニュムニュ

指揮官(シリアスが胸で激しく俺の亀頭を揉みしだき始めた。シリアスの唾液や綺麗にされてもとめどなく垂れてしまうカウパーが潤滑油となっていてぬるぬるだ)

指揮官(その柔らかい媚肉が俺の一番敏感なところを蹂躙する。快楽に腰が抜けそうだった。しかし余裕を装う)

指揮官「っ……悪くない。続けろ……」

シリアス「かしこまりました。んっ……んちゅっ、ちゅるちゅる、れろれろれろ」

指揮官「!!」ビクン

指揮官(体が跳ねてしまう。シリアスが胸を俺の下腹部に押し付け、その谷間から亀頭を露出させ、吸い付き、啜り、舌で舐めまわしたのだ)

指揮官(胸を激しく揉みしだき、俺のモノを刺激しながら。圧倒的な快楽に俺は全力で込み上がってくるものに耐える。が、すぐに限界がきた)

指揮官「し、シリアス!!一旦止めろ……!!シリアス!?止めるんだ!!」

シリアス「じゅるじゅるじゅる、にゅるにゅるにゅる」

指揮官(しかし止めない。興奮の為か、あるいは集中しすぎているのか。シリアスに声が聞こえていないようだ。俺はシリアスを押しのける)

指揮官「っ!!」グイッ

シリアス「うっ!?」

指揮官(シリアスが驚き俺を見上げる。その表情もまたそそらせるもので……何とか耐えきった。危うかった。俺はシリアスを睨む)

指揮官「っ……シリアス、お前は俺がやめろと言ったのが聞こえなかったのか?」ギロリ

シリアス「っ!!も、申し訳ありません、誇らしきご主人様……ご主人様にご奉公できる喜びについ我を忘れてしまったようです……」ビクッ サァッ

指揮官(シリアスの顔が一瞬で顔面蒼白になる。怯えた表情で顔を俯けると謝罪した。嗜虐心がくすぐられる)


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