【R18モバマス】三船美優「恋の罪も恋の罠も気付かないまま」
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11: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/11/28(木) 06:21:12.88 ID:AA+fkC/q0
「……ああっ、くぅぅ……! 出そうだよっ……! 二人に分けてあげるね」

彼は瑞樹さんの後頭部を押さえるとその口にどぷどぷと欲望を発射した。

まだ射精の途切れない内に今度は私の口にそれを挿入し直す。
以下略 AAS



12: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/11/28(木) 06:21:39.12 ID:AA+fkC/q0
「はぁ……はぁ……」

顔を寄せ合った私たちは、射精を終えたペニスを綺麗に舌で掃除していく。

息を合わせて両側から舌で挟み込むように拭うと
以下略 AAS



13: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/11/28(木) 06:22:29.36 ID:AA+fkC/q0
「美優、そのままでは君の体も冷えてしまう。こっちに来よう」

「え……でも……」

「瑞樹の顔の上に座るんだ。フフ、彼女の舌も味わってみてくれ。
以下略 AAS



14: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/11/28(木) 06:22:56.36 ID:AA+fkC/q0
「瑞樹、美優も気持ち良くしてあげるんだ」

プロデューサーさんに言われると、瑞樹さんは私の脚に腕を絡ませてきた。

彼女は上体を起こして私の尻に顔を押し付け
以下略 AAS



15: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/11/28(木) 06:23:22.22 ID:AA+fkC/q0
「……んっ……んうぅ……♪」

プロデューサーさんは私にキスをしてきた。

同性のクンニを受けながらするキスは、いつもと違う刺激的な味で……
以下略 AAS



16: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/11/28(木) 06:23:48.62 ID:AA+fkC/q0
「あっ……♪ あのっ……それはぁ……♪」

「美優ちゃんって結構感じやすいのねー。潮まみれになっちゃったわ、私の顔♪」

瑞樹さんに耳の穴を舐められながら、私は全身に絶えず波のような痺れが巡っていくのを感じた。
以下略 AAS



17: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/11/28(木) 06:24:54.35 ID:AA+fkC/q0
「さぁ、お返しよ……♪」

瑞樹さんの二本の指が、そっと私の膣穴に潜り込んでいく。

彼女の舌でじっくりと濡らされたそこは容易くその猥指を奥の方まで受け入れた。
以下略 AAS



18: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/11/28(木) 06:25:26.61 ID:AA+fkC/q0
「やぁ……っ……♪ やらぁ……♪ んはぁあ……ッッ……♪」

堪えきれずに瑞樹さんが体を捻ってよがり悶えた。

下方からはプロデューサーさんの放ったあの白く重たい蜜液が噴き上がっていく。
以下略 AAS



19: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/11/28(木) 06:26:58.34 ID:AA+fkC/q0
以上です
後日談はこちらになります(注:瑞樹×美優の母乳レズものです)

【R18モバマス】川島瑞樹「壊れたまま昨日よりも美しくなれ」
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